Komori
藤倉化成(4620)・施策再掲

コンプライアンス委員会を軸とするグループ横断管理

FY2016に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載は2026-06-03。

7記載
11年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2016 – FY2017再掲FY2020 – 2026-06-032016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 020222023: 020232024: 120242025: 020252026: 12026
同じテーマの他社
グループ全体のコンプライアンス・内部統制(CSR委員会を含む)229社が書いているテーマ・逆風2社・追い風229社

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに96社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの231件の変遷のうち、比べているのは200件です。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. 2026-06-03再掲株主総会

    「その徹底を図るためコンプライアンス委員会を設け、グループ全社とのコンプライアンスの取り組みを横断的に統括する。」

    コンプライアンス委員会、監査室及び取締役会・監査等委員会への報告を通じたグループ横断管理を再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るためコンプライアンス委員会を設け、グループ全社とのコンプライアンスの取り組みを横断的に統括する。当社監査室はコンプライアンス委員会と連携の上、コンプライアンスの状況を監査する。これら活動は定期的に当社取締役会及び監査等委員会に報告される。」

    コンプライアンス委員会、監査室及び取締役会・監査等委員会への報告を通じたグループ横断管理を継続している。
  3. FY2021再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るためコンプライアンス委員会を設け、グループ全社とのコンプライアンスの取り組みを横断的に統括する。当社監査室はコンプライアンス委員会と連携の上、コンプライアンスの状況を監査する。これら活動は定期的に当社取締役会及び監査等委員会に報告される。」

    コンプライアンス委員会、監査室及び取締役会・監査等委員会への報告によるグループ横断管理を継続している。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るためコンプライアンス委員会を設け、グループ全社とのコンプライアンスの取り組みを横断的に統括する。当社監査室はコンプライアンス委員会と連携の上、コンプライアンスの状況を監査する。これら活動は定期的に当社取締役会及び監査等委員会に報告される。」

    コンプライアンス委員会、監査室及び取締役会・監査等委員会への報告を通じたグループ横断管理が継続している。
  5. FY2019再定義有価証券報告書

    「これら活動は定期的に当社取締役会及び監査等委員会に報告される。」

    監査役会から監査等委員会への機関移行に伴い、コンプライアンス活動の報告先の表現が変更された。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「その徹底を図るためコンプライアンス委員会を設け、グループ全社とのコンプライアンスの取り組みを横断的に統括する。当社監査室はコンプライアンス委員会と連携の上、コンプライアンスの状況を監査する。これら活動は定期的に当社取締役会及び監査役会に報告される。」

    コンプライアンス委員会、監査室及び取締役会・監査役会への報告を通じたグループ横断管理が継続している。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「その徹底を図るためコンプライアンス委員会を設け、グループ全社とのコンプライアンスの取り組みを横断的に統括する。当社監査室はコンプライアンス委員会と連携の上、コンプライアンスの状況を監査する。これら活動は定期的に当社取締役会及び監査役会に報告される。」

    委員会、監査室、取締役会・監査役会への報告による管理プロセスを具体化している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
藤倉化成の次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-06-03の株主総会で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
コンプライアンス委員会を軸とするグループ横断管理|藤倉化成(4620)の変遷 | Komori