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株式の発行・処分4619日本特殊塗料素材・化学

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分に関するお知らせ

取締役4名と執行役員2名に対し、譲渡制限付株式報酬として自己株式6,533株を処分することを決議した。処分価額は1株2,385円で、払込・処分日は2026年8月20日。

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中立
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規模
6533
株
書きぶり
断定的
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発行・処分の内容

譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分

誰に、どれだけ出るか6,533株

当社普通株式 6,533 株(自己株式)

当社の取締役(社外取締役を除く)4名・4,944株
当社の執行役員2名・1,589株

柱の高さは、それぞれの割当先が受け取る株数の割合です。下の細い線は、この株式が加わる既存の株式数を表します。

1株につき 2,385 円
発行価額の総額15,581,205円
調達する資金の額
払込金額の総額 15,581,205 円、差引手取概算額 非開示
株式報酬の総額
金銭報酬債権合計15,581,205円。対象取締役への金銭報酬債権は年額100百万円以内。
譲渡制限の条件

譲渡制限付株式は、決められた期間中は売却できず、条件を満たすと制限が外れる報酬用の株式です。

譲渡制限期間
2026年8月20日から、取締役は当社の取締役の地位を退任するまで。執行役員は当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任するまで。
譲渡制限の解除条件
2026年6月23日から翌年の定時株主総会の日までの本役務提供期間に継続して所定の地位にあったことを条件として、本譲渡制限期間が満了した時点で本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、解除株式数及び解除時期を合理的に調整する。
無償取得の事由
譲渡制限期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合も、解除直後に未解除の株式を無償取得する。
対象者の区分と人数
当社の取締役(社外取締役を除く)4名・4,944株、当社の執行役員2名・1,589株
割当予定先の保有方針
譲渡制限期間中は、譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をすることができない。
払込期日
2026年8月20日
払込金額の算定根拠
2026年7月17日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,385円。ディスカウント・プレミアムなし。
発行・処分の内容
項目内容
発行・処分の種類譲渡制限付株式報酬としての自己株式の処分
発行・処分する株式数当社普通株式 6,533 株(自己株式)
発行価額・処分価額1株につき 2,385 円
発行価額の総額15,581,205 円
調達する資金の額払込金額の総額 15,581,205 円、差引手取概算額 非開示
払込期日2026年8月20日
割当予定先名称 当社の取締役(社外取締役を除く) / 人数 4名 / 株数 4,944株、名称 当社の執行役員 / 人数 2名 / 株数 1,589株
割当予定先の保有方針譲渡制限期間中は、譲渡、質権の設定、譲渡担保権の設定、生前贈与、遺贈その他一切の処分行為をすることができない。
払込金額の算定根拠2026年7月17日(取締役会決議日の前営業日)の東京証券取引所における普通株式の終値2,385円。ディスカウント・プレミアムなし。
譲渡制限期間2026年8月20日から、取締役は当社の取締役の地位を退任するまで。執行役員は当社の取締役及び執行役員のいずれの地位からも退任するまで。
譲渡制限の解除条件2026年6月23日から翌年の定時株主総会の日までの本役務提供期間に継続して所定の地位にあったことを条件として、本譲渡制限期間が満了した時点で本割当株式の全部を解除する。正当な理由による退任の場合は、解除株式数及び解除時期を合理的に調整する。
無償取得の事由譲渡制限期間満了時点で譲渡制限が解除されていない株式がある場合。組織再編等の場合も、解除直後に未解除の株式を無償取得する。
対象者の区分と人数当社の取締役(社外取締役を除く)4名・4,944株、当社の執行役員2名・1,589株
株式報酬の総額金銭報酬債権合計15,581,205円。対象取締役への金銭報酬債権は年額100百万円以内。
この書類が述べていない項目(14件)
発行諸費用の概算額資金の具体的な使途希薄化率発行済株式総数行使価額行使期間新株予約権の個数引受人・主幹事オーバーアロットメント株式分割の比率企業行動規範上の手続直近のエクイティ・ファイナンス募集後の大株主業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

企業価値の持続的な向上を図るインセンティブを与えるとともに、株主との価値共有を進めるため。また、対象者の金銭報酬債権の額は、会社の業績や各対象者の職責などを総合的に勘案して決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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