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配当4619日本特殊塗料素材・化学

剰余金の配当に関するお知らせ

2023年3月期の期末配当を1株22円と決定した。直近予想および前期の期末配当からは変わらないが、中間配当の増加により年間配当は前期の40円から42円に増える。

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円/1株当たり期末配当金
書きぶり
断定的
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1株当たりの配当

2023年3月期
42円修正後の年間配当(1株当たり)従来予想 22円 に対して +20円(0.0%)
前期実績従来予想修正後

縦の段差が1回分の配当、段を積み上げた高さがその期の年間配当です。 年間の金額だけを示している期は、支払いの内訳が書かれていないため、到達点だけを引いています。

1株当たり配当金円/1株22円→22円0.0%
配当金の総額全株主に支払われる金額の合計479百万円→480百万円
付議予定株主総会で承認されて初めて確定します。この時点ではまだ確定していません。
基準日2022年3月31日 → 2023年3月31日
効力発生日2022年6月23日 → 2023年6月23日

基準日は、その日に株主名簿に載っている人が配当を受け取れるという締切日です。 効力発生日から支払いが始まります。

配当原資利益剰余金 → 利益剰余金配当を支払う原資です。剰余金の種類によって、稼いだ利益からの配当か、元手の払い戻しに近い配当かが変わります。
配当方針

中長期的な経営計画に基づき、安定配当の維持と戦略的な投資に向けた内部資金の充実を中心に据えながら、財政状態、利益水準および配当性向等を総合的に勘案して決定することを基本方針とする。

1株当たりの配当
項目内容
1株当たり配当金22円00銭 → 22円00銭(0%)
年間配当金の合計非開示 → 42円00銭
前期実績(1株当たり)中間 18円00銭 / 期末 22円00銭 / 年間 40円00銭
配当金の総額479百万円 → 480百万円
基準日2022年3月31日 → 2023年3月31日
効力発生日2022年6月23日 → 2023年6月23日
配当原資利益剰余金 → 利益剰余金
配当方針中長期的な経営計画に基づき、安定配当の維持と戦略的な投資に向けた内部資金の充実を中心に据えながら、財政状態、利益水準および配当性向等を総合的に勘案して決定することを基本方針とする。
株主総会付議の要否付議予定
対象決算期2023年3月期
この書類が述べていない項目(2件)
普通配当と記念・特別配当の内訳配当性向

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

収益体質の強化とキャッシュ・フローを重視した健全な財務内容の維持により、株主への利益還元を充実させるため。中長期的な経営計画に基づき、安定配当の維持、研究開発・設備・人材への投資、財政状態、利益水準および配当性向などを総合的に勘案して決定したとしている。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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