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業績予想の修正4619日本特殊塗料素材・化学

2022年3月期第2四半期累計期間の業績予想と実績との差異及び通期業績予想の修正に関するお知らせ

2022年3月期第2四半期累計期間は、売上高・利益ともに従来予想を下回った。通期は売上高を小幅に引き上げる一方、営業利益・経常利益・親会社株主に帰属する当期純利益を大幅に引き下げた。

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修正された予想

2022 年 3 月期・第2四半期累計期間及び通期前回予想の公表 2021 年 5 月 12 日
売上高54,700→55,000百万円
+0.5%
営業利益2,000→1,100百万円
-45.0%
経常利益3,700→1,950百万円
-47.3%
親会社株主に帰属する当期純利益2,400→850百万円
-64.6%
1株当たり当期純利益110.57→39.15円 銭
-64.6%

棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。

修正の理由

自動車製品関連事業で、世界的な半導体不足やアセアン地域での新型コロナウイルス感染症拡大等により自動車生産台数が当初計画を下回ったこと、及び原材料価格高騰等の影響。通期はこれらの外部環境や最近の業績動向を踏まえた。

前期実績第2四半期実績:売上高20,091百万円、営業利益△821百万円、経常利益△578百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△563百万円、1株当たり四半期純利益△25.60円。通期実績:売上高48,004百万円、営業利益858百万円、経常利益2,403百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,301百万円、1株当たり当期純利益59.27円。
連結・個別の別連結
修正された予想
項目内容
売上高54,700百万円 → 55,000百万円(+0.5%)
営業利益2,000百万円 → 1,100百万円(-45.0%)
経常利益3,700百万円 → 1,950百万円(-47.3%)
親会社株主に帰属する当期純利益2,400百万円 → 850百万円(-64.6%)
1株当たり当期純利益110.57円 銭 → 39.15円 銭
対象決算期2022 年 3 月期
対象期間第2四半期累計期間及び通期
前回予想の公表日2021 年 5 月 12 日
前期実績第2四半期実績:売上高20,091百万円、営業利益△821百万円、経常利益△578百万円、親会社株主に帰属する四半期純利益△563百万円、1株当たり四半期純利益△25.60円。通期実績:売上高48,004百万円、営業利益858百万円、経常利益2,403百万円、親会社株主に帰属する当期純利益1,301百万円、1株当たり当期純利益59.27円。
修正の理由自動車製品関連事業で、世界的な半導体不足やアセアン地域での新型コロナウイルス感染症拡大等により自動車生産台数が当初計画を下回ったこと、及び原材料価格高騰等の影響。通期はこれらの外部環境や最近の業績動向を踏まえた。
連結・個別の別連結
この書類が述べていない項目(2件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第2四半期累計期間は、世界的な半導体不足やアセアン地域での新型コロナウイルス感染症拡大により自動車生産台数が計画を下回ったこと、原材料価格高騰等の影響が理由とされている。通期は、原材料価格高騰等を含む外部環境や最近の業績動向を踏まえて修正した。

このページの読み方

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