中国塗料(4617)・目標前進
自社温暖化ガス排出量・エネルギー原単位の削減目標
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「後退」で、最初の「後退」はFY2024。直近の記載はFY2026。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
GHG排出量(Scope1〜3)の算定・削減目標設定と再生可能エネルギー調達986社が書いているテーマ・逆風6社・追い風1043社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている191社のうち14社を表示しています。上の文は191社すべてから計算しています。このテーマの1050件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026前進有価証券報告書
「■温室効果ガス排出量の削減(Scope1+2/2021年度基準) ・2026年度:25%減 ・2030年度:45%減 ・2050年度:カーボンニュートラル」
2026年度25%減、2030年度45%減、2050年度カーボンニュートラルの目標を掲げ、当年度のScope1・2削減率実績45%も報告している。 - FY2024後退有価証券報告書
「■温室効果ガス排出量の削減率(Scope1+2/2021年度基準) ・2024年度:15%減 ・2030年度:45%減 ・2050年度:カーボンニュートラル」
温室効果ガス削減目標を2024年度15%減、2030年度45%減、2050年度カーボンニュートラルと再設定した。前回記載の2023年度20%減・2030年度50%減から、2030年度の数値目標は45%減へ変更され、2050年度目標が追加された。 - FY2023初出有価証券報告書
「■温暖化ガス排出量の削減率(Scope1+2/2021年度基準)・2023年度:20%削減・2030年度:50%削減 ■エネルギー原単位の削減(2021年度基準)・2023年度:2.4%減・2024年度:3.6%減・2025年度:4.8%減」
Scope1・2排出量とエネルギー原単位について、2021年度を基準とした年度別の削減目標を初めて明示している。