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川上塗料(4616)・施策削除

海外市場の開拓と海外進出企業との提携強化

FY2016に初出。5回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2020。

5記載
5年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20202017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 1
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2023年。18社中2社が悪化側に。

直近の記載が「削除」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている37社のうち14社を表示しています。上の文は37社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020削除有価証券報告書
    前年度まで明示されていた既存取引先海外工場や海外進出企業との提携による海外市場開拓について、当該年度の経営戦略・課題では明示記載がない。
  2. FY2019再掲有価証券報告書

    「国内既存取引先の拡大及び新規需要の創出を図ります。また、既存取引先海外工場を中心に海外進出企業との提携関係を強化して海外市場の開拓を図ります。」

    国内既存取引先の拡大、新規需要創出、海外進出企業との提携による海外市場開拓を引き続き販売強化策として掲げている。
  3. FY2018再掲有価証券報告書

    「国内既存取引先の拡大及び新規需要の創出を図ります。また、既存取引先海外工場を中心に海外進出企業との提携関係を強化して海外市場の開拓を図ります。」

    国内既存取引先の拡大、新規需要創出、海外進出企業との提携による海外市場開拓を引き続き販売強化策として掲げている。
  4. FY2017再掲有価証券報告書

    「国内既存取引先の拡大及び新規需要の創出を図ります。また、既存取引先海外工場を中心に海外進出企業との提携関係を強化して海外市場の開拓を図ります。」

    国内既存取引先の拡大、新規需要の創出、海外進出企業との提携による海外市場開拓を引き続き販売強化策として掲げている。
  5. FY2016初出有価証券報告書

    「国内既存取引先の拡大及び新規需要の創出を図ります。また、既存取引先海外工場を中心に海外進出企業との提携関係を強化して海外市場の開拓を図ります。」

    一般的な新規需要開拓とは別に、既存取引先の海外工場や海外進出企業との提携を通じた海外市場開拓を販売強化策として明記している。
一緒に動いた変遷

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次にこの変遷が動くとき
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報道
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