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川上塗料(4616)・事実再掲

製品別の顧客契約収益の分解開示

FY2022-Q3に初出。10回の記載のうち9回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

10記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2022-Q3 – FY2026-H12022: 120222023: 420232024: 320242025: 120252026: 12026
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直近の記載が「再掲」なのは、ほかに16社。

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比べている59社のうち14社を表示しています。上の文は59社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「合成樹脂塗料 2,913,946 油性塗料 1,591 ラッカー 17,028 塗料希釈剤 155,404 関連製品 7,966 その他 42,411 顧客との契約から生じる収益 3,138,348 その他の収益 - 外部顧客への売上高 3,138,348」

    収益認識会計基準に伴う製品別の収益分解開示を中間期でも継続し、6区分の収益を開示している。
  2. FY2025-H1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。 合成樹脂塗料 2,583,603 油性塗料 916 ラッカー 12,498 塗料希釈剤 143,929 関連製品 8,835 その他 49,428 顧客との契約から生じる収益 2,799,212」

    収益認識会計基準に伴う製品別の収益分解開示を中間期でも継続し、6区分の累計収益を開示している。
  3. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。合成樹脂塗料 2,698,111 油性塗料 1,072 ラッカー 10,348 塗料希釈剤 151,914 関連製品 11,467 その他 40,796 顧客との契約から生じる収益 2,913,709」

    収益認識会計基準に伴う製品別の収益分解開示を第2四半期でも継続し、6区分の累計収益を開示している。
  4. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「合成樹脂塗料 1,329,659 油性塗料 399 ラッカー 5,779 塗料希釈剤 75,990 関連製品 5,065 その他 21,976 顧客との契約から生じる収益 1,438,872 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,438,872」

    収益認識会計基準の適用に伴う製品別の収益分解開示を第1四半期でも継続し、6区分の累計収益を開示している。
  5. FY2023再掲有価証券報告書

    「合成樹脂塗料 5,666,568 油性塗料 2,078 ラッカー 28,384 塗料希釈剤 326,677 関連製品 30,721 その他 88,159 顧客との契約から生じる収益 6,142,590」

    収益認識会計基準に伴う製品別の収益分解開示を通期でも継続している。
  6. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「合成樹脂塗料 4,153,392 油性塗料 1,597 ラッカー 20,477 塗料希釈剤 238,890 関連製品 19,493 その他 76,946 顧客との契約から生じる収益 4,510,797 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,510,797」

    収益認識会計基準の適用に伴う製品別の収益分解開示を第3四半期でも継続し、6区分の累計収益を開示している。
  7. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。合成樹脂塗料 2,709,237 油性塗料 1,128 ラッカー 13,049 塗料希釈剤 152,858 関連製品 12,003 その他 46,169 顧客との契約から生じる収益 2,934,448」

    収益認識会計基準の適用に伴う製品別の収益分解開示を第2四半期でも継続し、6区分の累計収益を開示している。
  8. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。 合成樹脂塗料 1,287,641 油性塗料 403 ラッカー 6,494 塗料希釈剤 72,358 関連製品 5,280 その他 30,692 顧客との契約から生じる収益 1,402,871 その他の収益 - 外部顧客への売上高 1,402,871」

    収益認識会計基準の適用に伴う製品別の収益分解開示を第1四半期でも継続し、6区分の収益を開示している。
  9. FY2022再掲有価証券報告書

    「合成樹脂塗料 5,166,289 油性塗料 2,080 ラッカー 28,299 塗料希釈剤 281,898 関連製品 33,034 その他 121,096 顧客との契約から生じる収益 5,632,700」

    収益認識会計基準の適用に伴う製品別の収益分解開示を通期でも継続し、合成樹脂塗料等6区分の年間収益を開示している。
  10. FY2022-Q3初出有価証券報告書

    「顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。 当第3四半期連結累計期間(自 2021年12月1日 至 2022年8月31日) 売上高(千円) 合成樹脂塗料 3,706,812 油性塗料 1,624 ラッカー 18,944 塗料希釈剤 201,838 関連製品 22,312 その他 91,703 顧客との契約から生じる収益 4,043,236 その他の収益 - 外部顧客への売上高 4,043,236」

    収益認識会計基準の適用に関連して、顧客との契約から生じる収益を合成樹脂塗料、油性塗料、ラッカー、塗料希釈剤、関連製品、その他に分解して開示している。
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