神東塗料(4615)・リスク再掲
地価下落と減損損失のリスク
FY2016に初出。5回の記載のうち4回が「再掲」。直近の記載はFY2020。
5記載
5年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
地価・収益性・市況悪化による不動産・固定資産の減損リスク407社が書いているテーマ・逆風422社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。96社中50社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている189社のうち14社を表示しています。上の文は189社すべてから計算しています。このテーマの422件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020再掲有価証券報告書
「今後、地価が大幅に下落した場合には、減損会計適用による損失が発生するなど、当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
保有土地の地価下落と減損損失のリスクが継続して開示されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「今後、地価が大幅に下落した場合には、減損会計適用による損失が発生する等、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
保有土地の地価下落による減損損失リスクが同じ内容で継続開示されている。 - FY2018再掲有価証券報告書
「今後、地価が大幅に下落した場合には、減損会計適用による損失が発生する等、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
保有土地の地価下落による減損損失リスクが同じ内容で継続開示されている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「今後、地価が大幅に下落した場合には、減損会計適用による損失が発生する等、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
保有土地の地価下落と減損損失のリスクが同じ内容で継続開示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後、地価が大幅に下落した場合には、減損会計適用による損失が発生する等、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。」
再評価を行った土地を含む保有土地について、地価下落による減損リスクを開示している。