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第1四半期2026年4月1日〜2026年6月30日連結日本基準売上高5,205百万円前年比 +2.9%進捗 27.4%
営業利益81百万円前年比 +160.2%進捗 40.5%
経常利益204百万円前年比 +136.6%進捗 45.3%
純利益(親会社株主帰属)116百万円進捗 58.0%
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益3.42円
期末の財政状態
総資産31,404百万円
うち純資産 14,240 百万円自己資本比率 42.0%前期末比 0.0pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高19,000百万円(前年比 -11.6%)
営業利益200百万円(前年比 -21.7%)
経常利益450百万円(前年比 +14.3%)
純利益200百万円
年間配当予想0円 → 0円
業績の増減要因
原材料価格の高止まりなどによるコスト上昇圧力は続いたが、価格改定による限界利益の改善が寄与。売上高は、電気機器・部品メーカー向け、金属製品関係、在庫確保需要、新規案件、輸出案件、道床安定剤などの出荷・案件増加により増加した一方、工事材料の供給制限等による工事完成遅延で工事売上が減少した。
継続企業の前提に関する記載
重要事象等の記載あり。5期連続の親会社株主に帰属する当期純損失、高水準の借入金残高、不適切行為に関する補償費用発生の可能性などにより重要な疑義を生じさせる状況が存在するが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 無それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
連結範囲の変更新規:0社、除外:0社、社名:該当なし
特別損益の内訳特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円
減価償却費134百万円
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無(対象者:該当なし)
期末発行済株式数34,060,000株
期末自己株式数22,904株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 連結 |
| 対象期間 | 2026年4月1日〜2026年6月30日 |
| 売上高 | 5,205百万円(前年比 +2.9%) |
| 営業利益 | 81百万円(前年比 +160.2%) |
| 経常利益 | 204百万円(前年比 +136.6%) |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | 116百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | 3.42円 |
| 自己資本比率 | 当期末 42 / 前期末 42 |
| 総資産 | 31,404百万円 |
| 純資産 | 14,240百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 19,000百万円(前年比 -11.6%) / 営業利益 200百万円(前年比 -21.7%) / 経常利益 450百万円(前年比 +14.3%) / 純利益 200百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円 |
| 減価償却費 | 134百万円 |
| 特別損益の内訳 | 特別利益 項目 固定資産売却益 / 金額 0百万円 / 特別損失 項目 固定資産除却損 / 金額 0百万円 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 重要事象等の記載あり。5期連続の親会社株主に帰属する当期純損失、高水準の借入金残高、不適切行為に関する補償費用発生の可能性などにより重要な疑義を生じさせる状況が存在するが、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断。継続企業の前提に関する注記は該当事項なし。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 無 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 連結範囲の変更 | 新規:0社、除外:0社、社名:該当なし |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無(対象者:該当なし) |
| 期末発行済株式数 | 34,060,000株 |
| 期末自己株式数 | 22,904株 |
| 業績の増減要因 | 原材料価格の高止まりなどによるコスト上昇圧力は続いたが、価格改定による限界利益の改善が寄与。売上高は、電気機器・部品メーカー向け、金属製品関係、在庫確保需要、新規案件、輸出案件、道床安定剤などの出荷・案件増加により増加した一方、工事材料の供給制限等による工事完成遅延で工事売上が減少した。 |
この書類が述べていない項目(14件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減損損失重要な後発事象
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。原材料価格の高止まりによるコスト上昇圧力が続いたものの、価格改定による限界利益の改善が営業利益の増加に寄与した。売上高は、電気機器・部品メーカー向け、金属製品関係、在庫確保需要、新規案件、輸出案件などの出荷増加により増加した。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。