関西ペイント(4613)・施策削除
Kansai Plascon Africa・KPEA社株式のAkzo Nobel系企業への譲渡
FY2023-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2024-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
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アフリカ塗料事業の株式譲渡計画解除1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風0社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2024-Q3削除有価証券報告書
「本件譲渡契約を解除することを2023年11月29日開催の取締役会において決議いたしました。」
Akzo Nobel系企業へのKPAL社・KPEA社等の株式譲渡契約は解除され、従来の契約に基づくアフリカ事業売却計画は継続されなかった。 - FY2023再掲有価証券報告書
「アフリカセグメントは事業売却を完了するまで当社の中核事業としてマネジメントを進めてまいります。」
KPAL社・KPEA社等のアフリカ事業売却決定後も、当年度末時点では売却完了前であり、完了まで中核事業として管理する方針を再確認した。 - FY2023-Q1初出有価証券報告書
「本株式譲渡に伴い、KPAL社、その子会社15社及び関連会社2社、KPEA社及びその子会社6社が当社の連結範囲から異動することとなります。なお、本取引は規制当局等の関係当局への申請を行い、承認を得ることを条件としており、2023年中に譲渡が完了する見込みであります。」
KPAL社及びKPEA社の保有株式をAkzo Nobel Coatings International B.V.へ譲渡する契約を締結した。子会社・関連会社計24社が連結範囲から異動する予定で、規制当局等の承認を条件に2023年中の完了を見込んでいる。