関西ペイント(4613)・リスク再掲
SNS等での不適切情報拡散によるブランド価値低下
FY2021に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023-Q3。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
マーケティング発信・起用者の言動によるブランド毀損7社が書いているテーマ・逆風7社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
SNS等での不適切情報拡散によるブランド価値低下リスクについて重要な変更がないとしている。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、新たに発生した事業等のリスクはありません。また、前事業年度の有価証券報告書に記載した事業等のリスクについて重要な変更はありません。」
SNS等での不適切情報拡散によるブランド価値低下リスクについて重要な変更がないとしている。 - FY2021初出有価証券報告書
「当社グループの情報発信等における不適切な表現が、SNS等を通じて拡散された場合、あるいは当社グループの誤った情報が拡散された場合、当社グループのブランド価値や企業の信用を低下させる可能性があります。」
メディア・SNSによる情報発信及びブランディング活動に伴う、誤情報や不適切表現の拡散リスクを新たに示した。