関西ペイント(4613)・目標再掲
多様な人財が活躍するグループへの転換
FY2023に初出。3回の記載のうち1回が「引き上げ」で、最初の「引き上げ」はFY2024。直近の記載はFY2025。
3記載
3年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
女性管理職・役員比率の向上目標370社が書いているテーマ・逆風2社・追い風373社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2019年。9社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに20社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている198社のうち14社を表示しています。上の文は198社すべてから計算しています。このテーマの375件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025再掲有価証券報告書
「・公平な人材育成と登用により、グループ全体の管理職に占める女性比率30%以上(2030年)を目指します。 ・女性活躍の推進を図り、役員の女性比率30%達成(2030年)を目指します。」
女性管理職比率・役員比率の2030年目標を再確認し、グローバル人事制度、公平な育成・登用及び多様な働き方を施策として示した。 - FY2024引き上げ有価証券報告書
「公平な人財育成と登用により、グループ全体の管理職に占める女性比率30%以上(2030年)を目指します。 女性活躍の推進を図り、役員の女性比率30%達成(2030年)を目指します。」
女性比率目標を、2030年の管理職30%以上・役員30%へ拡大した。従来開示の女性管理職15%・役員25%から目標水準が引き上げられている。 - FY2023初出有価証券報告書
「多様な人財が活躍するグループへ:あらゆる違い(性別・国籍・人種・宗教・バックグラウンド・年齢・障がい・性的指向)を受容し、人財の多様性推進を図る」
多様性の受容と人財活躍を長期マテリアリティとして独立した目標に設定した。2030年に従業員女性比率20%以上、女性管理職比率15%以上、役員女性比率25%を目指している。