関西ペイント(4613)・施策達成
海外子会社業績管理の新システム導入
FY2020に初出。2回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2021。直近の記載はFY2021。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
管理会計・評価制度によるグループ事業評価管理6社が書いているテーマ・逆風0社・追い風6社
直近の記載が「達成」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021達成有価証券報告書
「業績管理の新システムを2020年度から導入し、これまで個別管理となっていた海外グループ各社の経営数値の一元化と共有のスピードアップを図ってまいりました。」
海外子会社の経営数値を一元化・共有する新たな業績管理システムを2020年度から導入した。 - FY2020初出有価証券報告書
「海外子会社ガバナンスの強化として、業績管理の新システムを2020年度から導入し、これまで個別管理となっていた海外各社の経営数値の一元化と共有のスピードアップを図ります。」
2020年度から新システムを導入し、海外各社の経営数値の一元化、共有の迅速化及びROICツリーへの分解を可能にする計画を示した。