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日本ペイントホールディングス(4612)・リスク再掲

知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争

FY2016に初出。14回の記載のうち12回が「再掲」。直近の記載はFY2020-Q3。

14記載
5年にわたる
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2019-Q22016: 220162017: 220172018: 420182019: 320192020: 32020
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2021年。17社中3社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている49社のうち14社を表示しています。上の文は49社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前連結会計年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  2. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  3. FY2019対処有価証券報告書

    「当社グループではこれらのリスクに対応するため、知的財産の管理に関する規程を定め、知的財産が当社グループの重要な財産であることを認識し、知的財産を経営資源として蓄積し活用するとともに、他人の知的財産を尊重するものとしております。また知的財産に該当する技術情報は情報管理に関する規程により管理しており、専用の技術情報データベースで保管して流出を防止する等の情報管理を徹底しております。」

    知的財産リスクへの対応が、管理規程、専用データベース、技術情報の保管と流出防止として具体化された。
  4. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  5. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  6. FY2018再掲有価証券報告書

    「当社グループは知的財産保護のための体制を整備していますが、当社グループの知的財産権が侵害され、第三者に流出した場合、また将来、第三者との知的財産に関する紛争が発生した場合、当社グループの経営成績、財務状況等に影響を与える可能性があります。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクを引き続き記載している。
  7. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  9. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  10. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社グループは知的財産保護のための体制を整備していますが、当社グループの知的財産権が侵害され、第三者に流出した場合、また将来、第三者との知的財産に関する紛争が発生した場合、当社グループの経営成績、財務状況等に影響を与える可能性があります。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクを引き続き記載している。
  11. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  12. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の異常な変動等又は、前事業年度の有価証券報告書に記載した「事業等のリスク」について重要な変更はありません。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクについて、重要な変更はないとされている。
  13. FY2016再掲有価証券報告書

    「当社グループは知的財産保護のための体制を整備していますが、当社グループの知的財産権が侵害され、第三者に流出した場合、また将来、第三者との知的財産に関する紛争が発生した場合、当社グループの経営成績、財務状況等に影響を与える可能性があります。」

    知的財産権の侵害・流出および第三者との紛争リスクを再掲している。
  14. FY2016初出有価証券報告書

    「当社グループは知的財産保護のための体制を整備していますが、当社グループの知的財産権が侵害され、第三者に流出した場合、また将来、第三者との知的財産に関する紛争が発生した場合、当社グループの経営成績、財務状況等に影響を与える可能性があります。」

    知的財産保護体制を前提に、権利侵害・第三者流出・将来の紛争をリスクとして挙げている。
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