大日本塗料(4611)・施策再掲
5対1の株式併合と単元株式数の変更
FY2018-Q1に初出。3回の記載のうち1回が「達成」で、最初の「達成」はFY2018-Q2。直近の記載はFY2018-Q3。
3記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
株式併合・単元株式数変更505社が書いているテーマ・逆風0社・追い風64社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに58社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている199社のうち14社を表示しています。上の文は199社すべてから計算しています。このテーマの508件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当社普通株式5株につき1株の割合で株式併合を実施しております。これにより、発行済株式総数は118,842,715株減少し、29,710,678株となっております。また、平成29年5月12日開催の取締役会決議により、平成29年10月1日をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。」
平成29年10月1日に実施された5対1の株式併合と単元株式数の1,000株から100株への変更が、現在の発行済株式数・単元制度として引き続き開示されている。 - FY2018-Q2達成有価証券報告書
「当社普通株式5株につき1株の割合で株式併合を行っております。これにより、発行済株式総数は118,842,715株減少し、29,710,678株となっております。また、平成29年5月12日開催の取締役会決議により、平成29年10月1日をもって、単元株式数が1,000株から100株に変更となっております。」
5対1の株式併合と単元株式数の1,000株から100株への変更が平成29年10月1日に効力発生し、計画された資本市場対応が完了した。 - FY2018-Q1初出有価証券報告書
「平成29年6月29日開催の第134期定時株主総会において、当社普通株式について5株を1株に併合する旨、及び株式併合の効力発生日(平成29年10月1日)をもって、発行可能株式総数を466,406,000株から93,280,000株に変更する旨の定款変更が承認可決されました。」
平成29年10月1日を効力発生日として、普通株式5株を1株に併合し、発行可能株式総数を466,406,000株から93,280,000株へ変更する。単元株式数も1,000株から100株へ変更することが承認されている。