大日本塗料(4611)・方針再掲
研究開発・生産効率化・財務体質強化への内部留保活用
FY2016に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
4記載
6年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
成長投資と財務基盤強化の両立73社が書いているテーマ・逆風0社・追い風73社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに38社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている73社のうち14社を表示しています。上の文は73社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「内部留保資金は、研究開発の基盤整備、生産の効率化、財務体質の強化等に有効に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、生産効率化、財務体質強化に活用する方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金は、研究開発の基盤整備、生産の効率化、財務体質の強化等に有効に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、生産効率化、財務体質強化に活用する方針が継続している。 - FY2018再掲有価証券報告書
「また、内部留保資金は、研究開発の基盤整備、生産の効率化、財務体質の強化等に有効に活用する所存であります。」
内部留保を研究開発、生産効率化、財務体質強化に活用する方針が継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「内部留保資金は、研究開発の基盤整備、生産の効率化、財務体質の強化等に有効に活用する所存であります。」
内部留保の用途として研究開発、生産効率化、財務体質強化を挙げている。