大日本塗料(4611)・施策再掲
為替・金利変動をデリバティブでヘッジ
FY2018に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2021。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
実需限定のデリバティブ・ヘッジ方針130社が書いているテーマ・逆風25社・追い風94社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに89社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている130社のうち14社を表示しています。上の文は130社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の金利、為替の変動リスクの回避を目的としており、実需の範囲内で行うこととし、投機的な取引は行わない方針であります。」
金利スワップ・為替予約を実需の範囲内で利用し、投機取引を行わない方針が継続している。 - FY2019再掲有価証券報告書
「デリバティブは、将来の金利、為替の変動リスクの回避を目的としており、実需の範囲内で行うこととし、投機的な取引は行わない方針であります。」
金利・為替変動リスクを実需の範囲内のデリバティブで回避し、投機取引を行わない方針が継続している。 - FY2018初出有価証券報告書
「デリバティブは、将来の金利、為替の変動リスクの回避を目的としており、実需の範囲内で行うこととし、投機的な取引は行わない方針であります。」
金利スワップと為替予約を実需の範囲内で利用し、金利・為替変動リスクを軽減する方針が初出した。