大日本塗料(4611)・施策後退
新型コロナウイルス感染防止と事業継続対応
FY2020に初出。3回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
3記載
4年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新型コロナウイルス感染症への対応と働き方の変革712社が書いているテーマ・逆風205社・追い風471社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2026年。7社中2社が悪化側に。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている200社のうち14社を表示しています。上の文は200社すべてから計算しています。このテーマの715件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023後退有価証券報告書
「手洗い、うがい、マスク着用(2023年3月13日以降マスク着用は個人の判断に委ねる)、アルコール消毒を徹底し、緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発出された地域にある事業所においては、更に在宅勤務(テレワーク)、不要不急の外出禁止、時差出勤、フレックスタイム制度等を活用して新型コロナウイルス感染の防止に努めております。」
感染防止策は継続しているが、マスク着用は個人判断となり、対策会議も「適宜」実施へと記載が変化した。 - FY2021再掲有価証券報告書
「緊急事態宣言やまん延防止等重点措置が発出された地域にある事業所においては、更に在宅勤務(テレワーク)、不要不急の外出禁止、時差出勤、フレックスタイム制度等を活用して新型コロナウイルス感染の防止に努めております。」
テレワーク、外出抑制、時差出勤、フレックスタイム等による感染防止と対策会議の実施が継続している。 - FY2020初出有価証券報告書
「ソーシャル・ディスタンスを意識した上で、三つの密(密閉・密集・密接)を避けるとともに、手洗い、うがい、マスク着用、アルコール消毒、在宅勤務(テレワーク)、不要不急の出張禁止、時差出勤、フレックスタイム制度等を活用して新型コロナウイルス感染の防止に努めております。当社では、新型コロナウイルス感染症対策期間中は、毎週一回程度の頻度で新型コロナウイルス感染症対策会議を実施しております。」
感染防止策としてテレワーク、出張禁止、時差出勤、フレックスタイム等を導入し、社長・役員等による対策会議を毎週1回程度開催している。