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Delta−Fly Pharma(4598)・施策実績引用

上場による開発パイプライン向け資金調達

FY2019-Q2に初出。3回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2019-Q3。直近の記載はFY2019。

3記載
2年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化初出FY2019-Q2前進FY2019-Q32018: 120182019: 22019
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新株発行・導出等による医薬品開発資金の調達19社が書いているテーマ・逆風0社・追い風25社

直近の記載が「実績引用」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている19社のうち14社を表示しています。上の文は19社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2019実績引用有価証券報告書

    「2018年10月の公募増資により30.7億円を調達し、2018年11月の第三者割当増資により2.8億円を調達しております。」

    上場に伴う公募増資・第三者割当増資による資金調達を過去の実績として具体的な金額と時期を付して引用している。
  2. FY2019-Q3前進有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月12日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。当社は上場にあたり、平成30年10月11日を払込期日とする公募増資により、発行済株式数が700,000株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ1,535,940千円増加しております。また、平成30年11月13日を払込期日とする第三者割当増資(オーバーアロットメントによる売出しに関連した第三者割当増資)により、発行済株式数が64,600株、資本金及び資本剰余金がそれぞれ141,745千円増加しております。」

    上場に伴う公募増資に加え、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資が実施され、資本調達の実績が具体的な金額・株数で示された。
  3. FY2019-Q2初出有価証券報告書

    「当社は、平成30年10月12日付で東京証券取引所マザーズ市場に上場いたしました。」

    上場に伴い、平成30年10月11日に普通株式700,000株の公募増資を実施し、資金を開発パイプラインの研究開発費、人件費及び経費に充当する予定としている。さらに、オーバーアロットメントに関連する第三者割当増資も記載している。
一緒に動いた変遷

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報道
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