Delta−Fly Pharma(4598)・事実前進
新規作用医薬品・核酸医薬の開発加速
FY2019-Q2に初出。2回の記載のうち1回が「前進」で、最初の「前進」はFY2020-Q1。直近の記載はFY2020-Q1。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
新規作用・核酸医薬品の承認進展2社が書いているテーマ・逆風0社・追い風2社
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2020-Q1前進有価証券報告書
「2019年5月22日の中央社会保険医療協議会で国内初のCAR-T細胞療法剤「キムリア(一般名・チサゲンレクルユーセル)」の薬価が、1患者あたり3,349万3,407円と算定されるなど、併せて11成分17品目の新薬が承認されました」
新規作用・新技術に関する医薬品として、国内初のCAR-T細胞療法剤を含む新薬の承認実績が追加された。 - FY2019-Q2初出有価証券報告書
「米国食品医薬局(FDA)が世界最初のsiRNA薬(核酸医薬)となる「一般名:パチシラン」を承認し、また、欧州で承認済のアンチセンス薬(核酸医薬)の「一般名:イノテルセン」も米国で承認間近であり、新規作用の医薬品開発が加速されています。」
核酸医薬や新規作用医薬品について、海外での承認進展を市場環境の変化として記載している。