Delta−Fly Pharma(4598)・施策削除
銀行との当座貸越契約による運転資金調達枠の確保
FY2019-Q3に初出。7回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2021-Q2。
7記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コミットメントライン等による資金流動性の確保329社が書いているテーマ・逆風29社・追い風301社
直近の記載が「削除」なのは、ほかに9社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている197社のうち14社を表示しています。上の文は197社すべてから計算しています。このテーマの332件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2021-Q2削除有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しておりましたが、当第2四半期会計期間末現在、解約しております。」
従来維持していた当座貸越極度額200,000千円の契約を、2020年9月30日現在で解約した。借入実行残高はない。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金調達のための当座貸越契約を継続している。当座貸越極度額は200,000千円、借入実行残高はない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の調達枠として当座貸越極度額200,000千円を維持し、借入実行残高はない。 - FY2020-Q2再掲有価証券報告書
「当社は、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の調達枠として当座貸越極度額200,000千円を維持し、当第2四半期会計期間末の借入実行残高はない。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「当座貸越極度額の総額 200,000千円 借入実行残高 -千円 差引額 200,000千円」
運転資金の調達枠として当座貸越極度額200,000千円を維持し、借入実行残高はない。 - FY2019再掲有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
当座貸越極度額200,000千円を確保し、借入実行残高はない状況が再確認された。 - FY2019-Q3初出有価証券報告書
「当社においては、運転資金の効率的な調達を行うため取引銀行1行と当座貸越契約を締結しております。」
運転資金の効率的な調達手段として銀行と当座貸越契約を締結し、当座貸越極度額の総額200,000千円を設定している。借入実行残高はない。