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ソレイジア・ファーマ(4597)・施策再掲

パイプラインへの継続的な先行投資

FY2016に初出。27回の記載のうち18回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。

27記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY2026-H12017: 320172018: 420182019: 220192020: 220202021: 220212022: 320222023: 420232024: 320242025: 220252026: 22026
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テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2022年。8社中1社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに2社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「研究開発費は230百万円発生いたしました。これは主にダルビアスの原価低減、適応拡大の検討、SP-04動物実験、SP-05臨床試験準備、新規開発品候補への投資によるものです。」

    研究開発費を通じたパイプラインへの先行投資を継続しており、SP-02、SP-04、SP-05及び新規開発品候補への投資内容を具体的に記載している。
  2. FY2025研究開発費増加・費用投資継続有価証券報告書

    「研究開発費は430百万円発生いたしました。これは主にダルビアス®の原価低減、適応拡大及び中国臨床開発の検討、SP-04動物実験、新規開発品候補への投資によるものです。」

    パイプラインへの先行投資を継続し、研究開発費は前年度の414百万円から430百万円へ増加した。SP-02、SP-04及び新規開発品候補への投資が挙げられている。
  3. FY2025-H1研究開発費増加・費用投資継続有価証券報告書

    「当中間連結会計期間における研究開発費は、ダルビアス®(SP-02)の原価低減、適応拡大及び中国臨床開発の検討、SP-04動物実験、新規開発品候補等への投資を中心に232百万円発生いたしました。」

    パイプラインへの投資を継続し、研究開発費は前年同期の223百万円から232百万円へ増加した。SP-02の原価低減・適応拡大・中国臨床開発検討、SP-04動物実験及び新規候補品への投資が挙げられている。
  4. FY2024投資額増加・費用投資継続有価証券報告書

    「研究開発費は414百万円発生いたしました。これは主に製品原価削減に資する製造所変更への投資、ダルビアス®(SP-02)の適応拡大及び中国臨床開発の検討、SP-04動物実験、新規開発品候補への投資によるものです。」

    パイプラインへの先行投資を継続し、研究開発費は前年度の403百万円から414百万円へ増加した。資産性を有する開発費用等の計上はなく、費用としての投資が中心となった。
  5. FY2024-H1投資額増加・費用投資継続有価証券報告書

    「研究開発費は223百万円発生いたしました。これは主に製品原価削減に資する製造所変更への投資、ダルビアス®(SP-02)の適応拡大及び中国臨床開発の検討、SP-04動物実験、新規開発品候補への投資によるものです。」

    パイプラインへの投資を継続しており、当中間連結会計期間の研究開発費は223百万円となった。前年同期の192百万円から増加した一方、資産性を有する開発費用等の計上はなかった。
  6. FY2024-Q1投資額減少・費用投資継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間において、開発パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用等はありません。当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、研究開発費76百万円となります。」

    パイプライン投資は継続しているが、資産計上された開発費用等はなく、研究開発費のみ76百万円となった。前年同期の研究開発費93百万円からは減少している。
  7. FY2023投資額減少・費用投資継続有価証券報告書

    「研究開発費は403百万円発生いたしました。これは主に製品原価削減に資する製造所変更への投資、ダルビアス®(SP-02)の適応拡大検討、SP-04動物実験、新規開発品候補への投資によるものです。」

    パイプライン投資は継続しているが、当年度は資産性を有する開発費用等の計上はなく、研究開発費403百万円となった。前年の研究開発費883百万円及び無形資産計上を含む投資額からは減少している。
  8. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間において、開発パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用等はありません。当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、研究開発費308百万円となります。」

    パイプラインへの投資を継続しているが、当四半期累計期間は資産性を有する開発費用等の計上はなく、研究開発費308百万円のみとなった。
  9. FY2023-Q2資産計上なし・費用投資継続有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間において、開発パイプラインへの投資のうち資産性を有すると認識される開発費用等はありません。当第2四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、研究開発費192百万円となります。」

    パイプライン投資は継続しているが、当四半期は資産性を有する開発費用等の計上はなく、研究開発費192百万円のみとなった。
  10. FY2023-Q1投資額減少・費用投資継続有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、研究開発費93百万円となります。」

    パイプライン投資は継続しているが、当四半期は資産性を有する開発費用等の計上はなく、研究開発費93百万円のみとなった。
  11. FY2022再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度の開発パイプラインへの投資は、当該無形資産増加額401百万円と研究開発費883百万円の合計額1,284百万円です。」

    研究開発費及び無形資産計上を通じたパイプラインへの先行投資を継続している。
  12. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額401百万円と研究開発費766百万円の合計額1,168百万円となります。」

    SP-02の承認関連費用及びSP-05第Ⅲ相臨床試験を中心に、無形資産計上と研究開発費を合わせたパイプライン投資を継続した。
  13. FY2022-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額6百万円と研究開発費347百万円の合計額353百万円となります。」

    SP-02の承認関連費用及びSP-05第Ⅲ相臨床試験を中心に、パイプラインへの先行投資を継続している。
  14. FY2022-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額3百万円と研究開発費177百万円の合計額181百万円となります。」

    SP-02の承認申請及びSP-05の第Ⅲ相臨床試験を中心に、パイプラインへの先行投資を継続している。
  15. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額160百万円と研究開発費822百万円の合計額982百万円となります。」

    SP-02の最終試験・承認申請及びSP-05の第Ⅲ相臨床試験を中心に、パイプラインへの先行投資を継続している。累計投資額は982百万円となった。
  16. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額541千円と研究開発費258百万円の合計額258百万円となります。」

    SP-02及びSP-05の臨床開発を中心とするパイプラインへの先行投資を継続し、当四半期の投資合計額は258百万円となった。
  17. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額107百万円と研究開発費1,003百万円の合計額1,111百万円となります。」

    SP-02及びSP-04等の臨床開発に加え、SP-05の導入・開発投資を含むパイプラインへの先行投資を継続している。
  18. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額3百万円と研究開発費719百万円の合計額723百万円となります。」

    SP-02及びSP-04等の臨床開発を中心とするパイプラインへの先行投資を継続し、当四半期累計の投資額は723百万円となった。
  19. FY2019-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額677百万円と研究開発費716百万円の合計額1,394百万円となります。」

    SP-02及びSP-04の臨床開発等に対するパイプラインへの先行投資を継続している。
  20. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額669百万円と研究開発費243百万円の合計額913百万円となります。」

    SP-02及びSP-04の臨床試験等に対するパイプラインへの先行投資を継続している。
  21. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資は、当該無形資産計上額173百万円と研究開発費893百万円の合計額1,067百万円となります。」

    SP-02の国際共同第Ⅱ相臨床試験及びSP-04の国際共同第Ⅲ相臨床試験準備等に対する先行投資を継続している。累計投資額は1,067百万円となった。
  22. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当第2四半期連結累計期間のパイプラインへの投資合計額は640百万円となりました。」

    研究開発費483百万円と無形資産増加157百万円を合わせ、パイプラインへの先行投資を継続している。無形資産残高は32億31百万円となった。
  23. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資合計額は171百万円となりました。」

    SP-02等の臨床開発を含むパイプラインへの先行投資を継続している。研究開発費151百万円と無形資産増加19百万円を計上した。
  24. FY2017再掲有価証券報告書

    「当連結会計年度のパイプラインへの投資合計額は1,283,517千円となり、当連結会計年度末の無形資産残高は3,085,455千円となりました。今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。」

    研究開発費773,518千円と無形資産増加509,998千円を合わせ、パイプラインへの先行投資を継続している。
  25. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当第3四半期連結累計期間のパイプラインへの投資合計額は765,493千円となり、当第3四半期連結会計期間末の無形資産残高は2,949,891千円となりました。」

    SP-01及びSP-03等への開発投資と無形資産計上を継続している。
  26. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当第1四半期連結累計期間のパイプラインへの投資合計額は168,639千円となり、当第1四半期連結会計期間末の無形資産残高は2,617,260千円となりました。」

    第1四半期も研究開発費126,836千円と無形資産計上額41,803千円を合わせてパイプラインへの投資を継続している。
  27. FY2016初出有価証券報告書

    「今後も、財務状況を勘案しながら研究開発投資を継続し、企業価値の一層の向上に努めてまいります。」

    2016年度は研究開発費475,419千円、無形資産計上588,293千円、パイプライン投資合計1,063,713千円を計上している。
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