悪性腫瘍治療とサポーティブケアへの集中
FY2016に初出。19回の記載のうち17回が「再掲」。直近の記載はFY2026-H1。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに1社。
- FY2026-H1再掲有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充及び育成を中心に事業運営を図っており、当中間連結会計期間は主に以下の事業活動に務めてまいりました。」
販売開始済み3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充・育成を中心とする事業運営を継続している。 - FY2025再掲有価証券報告書
「当社グループは、悪性腫瘍治療を目的とする医薬品の開発及び販売を主たる事業領域としています。また、悪性腫瘍治療薬の投与や放射線治療によって生じる有害事象(副作用等)を軽減し、悪性腫瘍に対する治療及び患者のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)向上が期待できる医薬品及び医療機器の開発及び販売も事業領域としています。」
抗悪性腫瘍薬及びがん治療に伴う有害事象を軽減する支持療法薬・医療機器を事業領域とする方針を継続している。 - FY2023-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充及び育成を中心に事業運営を図っており、当第3四半期連結累計期間は主に以下の事業活動に務めてまいりました。」
販売開始済み3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充・育成を中心とする事業運営を継続している。 - FY2023-Q2再掲有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充及び育成を中心に事業運営を図っており」
販売開始済み3製品を含むがん領域医薬品パイプラインを中心とする事業運営を継続している。 - FY2023-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充及び育成を中心に事業運営を図っており」
販売開始済み3製品を含むがん領域医薬品パイプラインの拡充・育成を中心とする事業運営を継続している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社グループは、悪性腫瘍治療を目的とする医薬品の開発及び販売を主たる事業領域としています。また、悪性腫瘍治療薬の投与や放射線治療によって生じる有害事象(副作用等)を軽減し、悪性腫瘍に対する治療及び患者のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)向上が期待できる医薬品及び医療機器の開発及び販売も事業領域としています。」
抗悪性腫瘍薬に加え、がん治療に伴う副作用等を軽減する支持療法薬・医療機器を事業領域とする方針を継続している。 - FY2022-Q3前進有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済3製品と開発段階2製品により構成されるがん領域医薬品パイプラインの拡充育成を中心に事業運営を図っており」
販売開始済み製品が2製品から3製品へ、開発段階製品が3製品から2製品へ構成変化した。SP-02の販売開始により、販売段階への移行が反映されている。 - FY2022-Q1再掲有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済2製品と開発段階3製品により構成されるがん領域医薬品パイプラインの拡充育成を中心に事業運営を図っており」
販売開始済み2製品と開発段階3製品からなる、がん領域医薬品パイプラインを中心とする事業運営を継続している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループは、販売開始済2製品と開発後期段階2製品により構成されるがん領域医薬品パイプラインの拡充育成を中心に事業運営を図っており」
販売開始済み製品と開発後期段階の製品からなる、がん領域の医薬品パイプラインを中心とする事業運営を継続している。 - FY2021-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業内容に重要な変更はない。 - FY2020-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業内容に重要な変更はない。 - FY2019-Q3再掲有価証券報告書
「当社グループの事業内容は医薬品等の開発及び販売を主な事業としています。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業内容に重要な変更はない。 - FY2019-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業領域に重要な変更はない。 - FY2018-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業領域に重要な変更はない。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「当第2四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。また、主要な関係会社における異動もありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業領域に重要な変更はない。 - FY2018-Q1再掲有価証券報告書
「当第1四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業領域に重要な変更はない。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社グループは、悪性腫瘍治療を目的とする医薬品の開発及び販売を主たる事業領域としています。また、悪性腫瘍治療薬の投与や放射線治療によって生じる有害事象(副作用等)を軽減し、悪性腫瘍に対する治療及び患者のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)向上が期待できる医薬品及び医療機器の開発及び販売も事業領域としています。」
抗悪性腫瘍薬と支持療法薬・医療機器に集中する事業領域を継続している。 - FY2017-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期連結累計期間において、当社グループ(当社及び当社の関係会社)が営む事業の内容について、重要な変更はありません。」
医薬品等の開発及び販売を主な事業とする従来の事業内容に重要な変更はない。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社グループは、悪性腫瘍治療を目的とする医薬品の開発及び販売を主たる事業領域としています。また、悪性腫瘍治療薬の投与や放射線治療によって生じる有害事象(副作用等)を軽減し、悪性腫瘍に対する治療及び患者のクオリティ・オブ・ライフ(QOL)向上が期待できる医薬品及び医療機器の開発及び販売も事業領域としています。」
抗悪性腫瘍薬だけでなく、がん治療に伴う口内炎や悪心・嘔吐などを対象とする支持療法にも事業範囲を定めている。