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その他開示4597ソレイジア・ファーマ医薬品

当社開発品 SP-05(アルホリチキソリン硫酸塩)第Ib/II相臨床試験に関する最新情報

SP-05の第Ib/II相試験で、300 mg/m²の第3用量レベルの評価が完了し、安全性評価委員会の承認を受けて、最終コホートとなる500 mg/m²の投与・患者組み入れが始まった。第II相パートは2026年下半期に開始する計画。

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規模
500
mg/m²(最終用量レベル)
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発表された内容

SP-05(アルホリチキソリン硫酸塩)
適用分野(この発表が対象とする用途)

転移性大腸がんの治療。既存のがん治療の有効性向上。

提供開始日2026年下半期(第II相パートの開始計画)
会社が数字で示したこと
定量的な効果

300 mg/m²の第3用量レベル評価で用量制限毒性は認められなかった。

利用実績

第3用量レベルまでの3つの用量コホートを完了。

相手先と当社の関係
ソレイジア・ファーマ4597
当社との関係

Isofol社はSP-05の権利導入元および開発パートナー。

相手先Isofol Medical AB

本社:スウェーデン王国ヨーテボリ。アルホリチキソリンを開発する臨床開発段階の企業。その他の属性は非開示。

拠点(この発表が示した場所)

ドイツのシャリテ・ベルリン大学病院(Charité – Universitätsmedizin Berlin)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

世界保健機関(WHO)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名SP-05(アルホリチキソリン硫酸塩)
相手先Isofol Medical AB
相手先の概要本社:スウェーデン王国ヨーテボリ。アルホリチキソリンを開発する臨床開発段階の企業。その他の属性は非開示。
当社との関係Isofol社はSP-05の権利導入元および開発パートナー。
提供開始日2026年下半期(第II相パートの開始計画)
適用分野転移性大腸がんの治療。既存のがん治療の有効性向上。
拠点所在地ドイツのシャリテ・ベルリン大学病院(Charité – Universitätsmedizin Berlin)
定量的な効果300 mg/m²の第3用量レベル評価で用量制限毒性は認められなかった。
利用実績第3用量レベルまでの3つの用量コホートを完了。
出典世界保健機関(WHO)
この書類が述べていない項目(8件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

安全性評価委員会の勧告と、これまでに実施した3つの用量コホートで得られた良好な結果に基づき、500 mg/m²を最終用量レベルとすることを決定した。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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