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ミズホメディー(4595)・施策再掲

機器試薬システムとプライベートブランド提案による市場環境変化への対応

FY2016に初出。11回の記載のうち10回が「再掲」。直近の記載はFY2022。

11記載
7年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20222017: 420172018: 420182019: 220192020: 020202021: 020212022: 020222023: 12023
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尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社は、企画開発、製造、販売の自社一貫体制のもと、体外診断用医薬品における革新的技術を構築することにより、病院・開業医分野及びOTC・その他分野において、以下の事項を成長戦略として位置づけ、実践してまいります。」

    自社一貫体制と革新的技術を基盤に、病院・開業医分野及びOTC・その他分野を成長領域とする方針を引き続き示している。
  2. FY2019-Q2再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品の営業活動と、生産性向上による競争力強化を継続して推進している。
  3. FY2019-Q1再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品の売上拡大と、生産性向上による競争力強化を引き続き記載している。
  4. FY2018-Q3再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品の売上拡大と、生産性向上による競争力強化を継続して推進している。
  5. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品の営業活動と、生産性向上による競争力強化を継続して推進している。
  6. FY2018-Q1再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品の積極的な営業活動と、生産性向上による競争力強化を引き続き記載している。
  7. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、新たなPOCT検査薬の開発を行うため、ウイルスや細菌の変異及び輸入感染症の情報を収集するとともに、専門機関との連携を深め、事業規模の拡大を図ってまいります。」

    新たなPOCT検査薬の開発、情報収集、専門機関との連携を通じた事業拡大を引き続き記載している。
  8. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品について積極的な営業活動により売上拡大を図る施策を引き続き記載している。
  9. FY2017-Q2再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品について積極的な営業活動により売上拡大を図る施策を継続している。
  10. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「また、積極的な営業活動により主力製品や新製品の売上拡大に努めるとともに、競争力強化のために生産性の向上にも注力するなど、様々な経営施策を継続的に推進し、企業価値の向上に取り組んでまいりました。」

    主力製品・新製品について積極的な営業活動により売上拡大を図る施策を継続している。
  11. FY2016初出有価証券報告書

    「この課題に対応すべく、当社は、病院・開業医分野につきましては、特にインフルエンザ検査薬について、機器試薬システムの販売をさらに強化することで、他社製品との差別化を図り、売上高の維持に取り組んでおります。また、OTC・その他分野につきましては、大手ドラッグストアへのプライベートブランド製品の提案及び拡充により競争力を強化することで、薬局・薬店業界の再編に対応するとともに、売上高の維持及び拡大に取り組んでおります。」

    病院・開業医分野では機器試薬システムの販売強化、OTC分野では大手ドラッグストアへのプライベートブランド提案・拡充を対応策としている。
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