ミズホメディー(4595)・リスク為替差損から為替差益へ転換
外貨建て資産の為替変動による為替差損
FY2025-H1に初出。4回の記載のうち1回が「顕在化」で、最初の「顕在化」はFY2025。直近の記載は2026-08-12。
4記載
2年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
為替変動・外貨建取引による業績影響474社が書いているテーマ・逆風412社・追い風20社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。159社中71社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに51社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている195社のうち14社を表示しています。上の文は195社すべてから計算しています。このテーマの488件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-08-12その他決算
「なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差益55百万円を営業外収益に計上しております。これは主に当社が保有する外貨建て資産を期末日レートで換算したことにより発生したものであります。」
前回の為替差損から変化し、外貨建て資産の換算により為替差益が発生している。 - FY2026-H1為替差損から為替差益へ転換有価証券報告書
「なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差益55百万円を営業外収益に計上しております。これは主に当社が保有する外貨建て資産を期末日レートで換算したことにより発生したものであります。」
前 filing で計上した外貨建て資産の換算による為替差損から変化し、当中間会計期間は同じ要因により為替差益55百万円を計上している。 - FY2025顕在化有価証券報告書
「なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差損13百万円を営業外費用に計上しております。これは主に当社が保有する外貨建て資産を期末為替レートで換算したことにより発生したものであります。」
外貨建て資産の期末為替レート換算により、為替差損13百万円が実際に発生したと記載している。 - FY2025-H1初出有価証券報告書
「なお、外国為替相場の急激な変動に伴い、為替差損1億27百万円を営業外費用に計上しております。これは主に当社が保有する外貨建て資産を期末日レートで換算したことにより発生したものであります。」
急激な外国為替相場の変動により、保有する外貨建て資産の期末日レート換算から1億27百万円の為替差損が実際に発生したことを初めてテーマとして記録する。