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ミズホメディー(4595)・事実再掲

病院・開業医分野への売上集中

FY2019に初出。16回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2024-H1。

16記載
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2024-H12020: 420202021: 420212022: 320222023: 320232024: 22024
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2024-H1再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、44億90百万円(同1.9%増)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は44億90百万円で、全社売上高46億68百万円の大部分を占め、同分野への売上集中が続いている。
  2. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、26億56百万円(同14.6%増)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は26億56百万円、前年同期比14.6%増となり、全社売上高27億42百万円の大部分を占める構成が続いている。
  3. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、77億32百万円(前年同期比40.7%減)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は77億32百万円で、全社売上高79億90百万円の大部分を占めており、同分野への売上集中が続いている。
  4. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、23億18百万円(前年同期比43.6%減)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は23億18百万円で、全社売上高23億91百万円の大部分を占め、同分野への売上集中が続いている。
  5. FY2022再掲有価証券報告書

    「病院・開業医分野におきましては、新型コロナウイルス感染症はオミクロン変異株による第6波、第7波、第8波と繰り返す感染拡大により、検査薬の高い需要が継続しました。以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、172億36百万円(前期は127億23百万円)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は172億36百万円で、全社売上高175億81百万円の98.0%を占め、同分野への売上集中が続いている。
  6. FY2022-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、130億35百万円(前年同期は102億64百万円)となりました。」

    病院・開業医分野の第3四半期累計売上高は130億35百万円となり、全社売上高132億81百万円の大部分を占める構成が続いている。
  7. FY2022-Q1病院・開業医分野の売上構成比がさらに上昇有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、41億9百万円(前年同期は23億20百万円)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は41億9百万円となり、全社売上高41億88百万円の大部分を占めた。売上高構成比は約98.1%で、前期通期の96.8%からさらに上昇している。
  8. FY2021病院・開業医分野の売上構成比上昇有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、127億23百万円(前期比235.3%増)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高構成比は96.8%となり、前期の90.2%から上昇した。COVID-19検査薬の拡大により、同分野への売上集中が一段と明確になっている。
  9. FY2021-Q3病院・開業医分野への売上集中が一段と明確化有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、102億64百万円(前年同期比366.1%増)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は102億64百万円となり、全社売上高105億76百万円の大部分を占めた。前四半期までに続き同分野への売上集中が示され、集中度が一段と明確になっている。
  10. FY2021-Q2病院・開業医分野への売上集中度が上昇有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、61億31百万円(前年同期比313.1%増)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高が61億31百万円となり、全社売上高63億53百万円の大部分を占めた。OTC・その他分野は2億22百万円で、同分野への売上集中が一段と明確になっている。
  11. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、23億20百万円(前年同期比142.3%増)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高が23億20百万円となり、OTC・その他分野の1億23百万円を大きく上回った。同分野への売上集中が続いている。
  12. FY2020再掲有価証券報告書

    「病院・開業医分野全体の売上高は、インフルエンザ検査薬及びその他感染症の検査薬の減収分の一部を「スマートジーン新型コロナウイルス検出試薬」により補うことができましたが、37億94百万円(前期比36.6%減)となりました。」

    病院・開業医分野は37億94百万円で全社売上の90.2%を占め、同分野への売上集中が続いている一方、COVID-19検出試薬が既存製品の減収を一部補った。
  13. FY2020-Q3再掲有価証券報告書

    「以上により、病院・開業医分野全体の売上高は、インフルエンザ検査薬及びその他感染症の検査薬の減収分の一部を「スマートジーン新型コロナウイルス検出試薬」により補うことができましたが、22億2百万円(前年同期比42.0%減)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は22億2百万円、前年同期比42.0%減となった。新型コロナウイルス検出試薬が既存検査薬の減収の一部を補ったが、同分野への売上集中は継続している。
  14. FY2020-Q2再掲有価証券報告書

    「これらの結果、病院・開業医分野全体の売上高は、インフルエンザ検査薬及びその他感染症の検査薬の減収が大きく影響し、14億84百万円(前年同期比43.4%減)となりました。」

    病院・開業医分野の売上高は14億84百万円、前年同期比43.4%減となったが、OTC・その他分野の1億78百万円を大きく上回り、同分野への売上集中を引き続き示している。
  15. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「これらの結果、病院・開業医分野全体の売上高は、インフルエンザ検査薬の減収が大きく影響し、9億57百万円(前年同期比43.4%減)となりました。」

    第1四半期の病院・開業医分野売上高は9億57百万円、前年同期比43.4%減となった。OTC・その他分野の94百万円を大きく上回り、病院・開業医分野への売上集中を引き続き示している。
  16. FY2019初出有価証券報告書

    「病院・開業医分野全体の売上高は59億88百万円(前期比1.0%増)となりました。」

    市場分野別売上高では、病院・開業医分野が59億88百万円、売上高構成比93.2%となり、OTC・その他分野の6.8%を大きく上回っている。
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