ミズホメディー(4595)・事実主要販売先の構成を更新
主要販売先3社の販売実績開示
FY2019に初出。7回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2025。
7記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
主要販売先・販売先構成の開示16社が書いているテーマ・逆風12社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2024年。12社中2社が悪化側に。
直近の記載が「その他」なのは、ほかに10社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2025主要販売先の構成を更新有価証券報告書
「株式会社メディセオ 2,046 17.9 1,983 17.6 東邦薬品株式会社 1,682 14.7 1,737 15.4 アルフレッサ株式会社 1,135 9.9 1,440 12.8」
2025年12月期の主要販売先はメディセオ17.6%、東邦薬品15.4%、アルフレッサ12.8%となった。前期の主要販売先だったスズケンに代わり、アルフレッサが開示対象となっている。 - FY2024主要販売先の販売実績を更新有価証券報告書
「株式会社メディセオ 1,958 17.8 2,046 17.9 東邦薬品株式会社 1,495 13.6 1,682 14.7 株式会社スズケン 1,226 11.2 1,175 10.3」
2024年12月期の主要販売先として、メディセオ2,046百万円・17.9%、東邦薬品1,682百万円・14.7%、スズケン1,175百万円・10.3%を開示している。 - FY2023主要販売先の販売額減少を更新有価証券報告書
「株式会社メディセオ 2,884,801 16.4 1,958,327 17.8 東邦薬品株式会社 2,123,390 12.1 1,495,612 13.6 株式会社スズケン 2,421,177 13.8 1,226,631 11.2」
主要販売先3社の販売割合はメディセオ17.8%、東邦薬品13.6%、スズケン11.2%となった。前期から3社すべてで販売高は減少したが、総販売実績に占める割合はメディセオ・東邦薬品で上昇した。 - FY2022再掲有価証券報告書
「株式会社メディセオ 2,884,801 16.4 株式会社スズケン 2,421,177 13.8 東邦薬品株式会社 2,123,390 12.1」
2022年12月期の主要販売先として、メディセオ16.4%、スズケン13.8%、東邦薬品12.1%を開示している。 - FY2021主要販売先にスズケンを追加開示有価証券報告書
「株式会社スズケン ― ― 1,803,888 13.7」
2021年12月期の主要販売先として株式会社スズケンを新たに10%以上の販売先として開示し、販売高18億3百万円、総販売実績に対する割合13.7%と記載している。 - FY2020再掲有価証券報告書
「株式会社メディセオ 726,089 17.3 東邦薬品株式会社 498,995 11.9」
2020年12月期の主な販売先として、メディセオ726百万円・販売割合17.3%、東邦薬品499百万円・11.9%を開示している。 - FY2019初出有価証券報告書
「主な相手先別の販売実績及び当該販売実績の総販売実績に対する割合」
2019年12月期の販売実績として、株式会社メディセオ9億9,381万円(15.5%)、東邦薬品株式会社9億5,992万円(14.9%)、富士フイルム株式会社8億984万円(12.6%)を開示している。