ミズホメディー(4595)・施策再掲
新規診断技術を基盤とした食品検査分野への応用開発
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
診断技術の食品・環境検査分野への応用展開1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「この課題に対応すべく、当社は、独自の遺伝子POCT検査技術を基盤として、環境・食品検査分野への応用開発に取り組んでおります。」
独自の遺伝子POCT検査技術を環境・食品検査分野へ応用する開発方針を引き続き記載している。 - FY2021引き上げ有価証券報告書
「この課題に対応すべく、当社は、独自の遺伝子POCT検査技術を基盤として、環境・食品検査分野への応用開発に取り組んでおります。」
従来の食品検査分野への応用開発から、環境・食品検査分野への進出・応用開発へ対象範囲を広げている。 - FY2017再掲有価証券報告書
「さらに、遺伝子検査のPOCT化に用いる新規診断技術は、食品検査分野にも応用できるものであるため、食中毒などの食品検査分野への進出により事業規模の拡大を図ってまいります。」
遺伝子POCTなどの新規診断技術を食品検査分野へ応用し、事業規模を拡大する方針を引き続き記載している。 - FY2016初出有価証券報告書
「この課題に対応すべく、遺伝子POCT機器試薬システムなどの新規診断技術を基盤として、食品検査分野への応用開発に取り組んでおります。」
遺伝子POCT機器試薬システムなどの診断技術を食品検査分野へ応用し、進出する方針を示している。