ミズホメディー(4595)・方針再掲
コーポレート・ガバナンスと内部統制システムの強化
FY2016に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2022。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
コーポレート・ガバナンスと内部管理体制の継続的強化968社が書いているテーマ・逆風4社・追い風1068社
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている185社のうち14社を表示しています。上の文は185社すべてから計算しています。このテーマの1074件の変遷のうち、比べているのは200件です。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2022再掲有価証券報告書
「また、社外取締役の選任による取締役会の監督機能の強化、社外監査役の選任による監査役の監査機能の強化を図っております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を含む取締役会・監査役会、業務執行会議、内部監査室等による監督・監査機能の強化を引き続き記載している。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、社外取締役の選任による取締役会の監督機能の強化、社外監査役の選任による監査役の監査機能の強化を図っております。」
社外取締役2名・社外監査役2名を含む監督・監査体制と、業務執行会議、内部監査室等によるガバナンス体制を具体的に記載している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上を目指し、業務を適正かつ効率的に行うとともに、適法で透明性の高い経営を実現するための体制を整備し、必要な施策を実施していくことが重要と考えております。そのため、内部統制システムの構築と体制整備に必要な事項を定めており、継続的な見直しによって改善を図っております。」
適法・透明で効率的な経営、内部統制システムの整備と継続的な見直しを引き続き方針としている。 - FY2016初出有価証券報告書
「当社は、企業価値の向上を目指し、業務を適正かつ効率的に行うとともに、適法で透明性の高い経営を実現するための体制を整備し、必要な施策を実施していくことが重要と考えております。そのため、内部統制システムの構築と体制整備に必要な事項を定めており、継続的な見直しによって改善を図っております。」
適法・透明で効率的な経営を目指し、内部統制システムを整備して継続的に見直す方針を示している。