ブライトパス・バイオ(4594)・リスク再掲
薬価引下げ・医療費抑制による収益低下
FY2016に初出。2回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2017。
2記載
2年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
薬価改定・医療制度・価格政策変更による医薬品事業の市場・収益影響88社が書いているテーマ・逆風104社・追い風0社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2018年。65社中20社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに47社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている88社のうち14社を表示しています。上の文は88社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2017再掲有価証券報告書
「今後の医療費抑制の政策に関する動向によっては、上市した医薬品に想定した薬価が付かず、想定したロイヤリティが得られない等により、当社グループの事業、業績や財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
薬価引下げ、ジェネリック推進等による収益低下リスクが継続している。 - FY2016初出有価証券報告書
「今後の医療費抑制の政策に関する動向によっては、上市した医薬品に想定した薬価が付かず、想定したロイヤリティが得られない等により、当社の事業、業績や財務状況等に影響を及ぼす可能性があります。」
日本、米国その他の国における薬価政策やジェネリック推進を収益上の外部リスクとしている。