ブライトパス・バイオ(4594)・リスク再掲
特許成立・権利維持・第三者特許に関するリスク
FY2016に初出。3回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載は2026-06-26。
3記載
11年にわたる
1うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
自社知的財産権の取得・有効性および第三者侵害訴訟リスク66社が書いているテーマ・逆風66社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに37社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている66社のうち14社を表示しています。上の文は66社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- 2026-06-26再掲経営計画
「• 出願中の特許が成立しなかった場合又は登録された特許権が無効化された場合」
特許の不成立・無効化や技術の陳腐化に関するリスクが再確認された。 - FY2017再掲有価証券報告書
「現在出願中の特許については、特許出願時に特許性等に関する調査を行っておりますが、すべてのものが特許として成立するとは限りません。」
特許成立、権利維持、第三者特許・訴訟に関するリスクが継続して開示されている。 - FY2016初出有価証券報告書
「現在出願中の特許については、特許出願時に特許性等に関する調査を行っておりますが、すべてのものが特許として成立するとは限りません。」
出願不成立、他社特許による無力化、国ごとの審査基準差、第三者による利用、訴訟・クレームの可能性を記載している。