早期ライセンスアウトと黒字化の実現
FY2017に初出。9回の記載のうち6回が「再掲」。直近の記載は2026-09-18。
直近の記載が「前進」なのは、ほかに0社。
- FY2024再掲有価証券報告書
「従いまして、売上高や当期純損益の推移やROE、ROAといった経営指標を目的とすることはせずに、現預金残高の推移、研究開発活動の効率化、パイプライン数の拡大・充実について、財務状況を勘案しながら、早期のライセンスアウト及び黒字化の実現に向けて、事業を進めてまいります。」
年次の売上高・損益等よりも現預金、研究開発効率、パイプライン拡充を重視し、早期ライセンスアウトと黒字化を目指す方針が再確認された。 - FY2022再掲有価証券報告書
「従いまして、売上高や当期純損益の推移やROE、ROAといった経営指標を目的とすることはせずに、現預金残高の推移、研究開発活動の効率化、パイプライン数の拡大・充実について、財務状況を勘案しながら、早期のライセンスアウト及び黒字化の実現に向けて、事業を進めてまいります。」
年次の売上高・損益等よりも現預金、研究開発効率、パイプライン拡充を重視し、早期ライセンスアウトと黒字化を目指す方針が再確認された。 - FY2020再掲有価証券報告書
「従いまして、売上高や当期純損益の推移やROE、ROAといった経営指標を目的とすることはせずに、現預金残高の推移、研究開発活動の効率化、パイプライン数の拡大・充実について、財務状況を勘案しながら、早期のライセンスアウト及び黒字化の実現に向けて、事業を進めてまいります。」
年次の売上高・損益等を主目的とせず、現預金、研究開発効率、パイプライン拡充を通じた早期ライセンスアウトと黒字化を目指す方針が再確認された。 - FY2019再掲有価証券報告書
「従いまして、売上高や当期純損益の推移やROE、ROAといった経営指標を目的とすることはせずに、現預金残高の推移、研究開発活動の効率化、パイプライン数の拡大・充実について、財務状況を勘案しながら、早期のライセンスアウト及び黒字化の実現に向けて、事業を進めてまいります。」
年次の売上高・損益等を主目標とせず、現預金、研究開発効率、パイプラインの拡大・充実を通じて早期導出と黒字化を目指す方針が再確認された。 - FY2018再掲有価証券報告書
「平成31年度中に当該第Ⅱ相臨床試験において有効性を示すデータを取得することを目指し、その臨床データをもって製薬会社とのライセンスアウト交渉を開始し、契約一時金から始まるライセンス収入を得ていくことを想定しております。」
早期ライセンスアウトと黒字化の目標が、GRN-1201の有効性データ取得および導出交渉という具体的な経路を伴って再確認された。 - FY2017初出有価証券報告書
「従いまして、売上高や親会社株主に帰属する当期純損失の推移やROE、ROAといった経営指標を目的とすることはせずに、研究開発活動の効率化、パイプラインの充実を財務状況を勘案しながら、早期のライセンスアウト及び黒字化の実現に向けて、事業を進めてまいります。」
売上高・損失・ROE・ROAを当面の目的とせず、研究開発効率化とパイプライン充実を通じて早期ライセンスアウトと黒字化を目指す経営目標が初めて明示された。