読む価値
22軽微
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
中立
会社の説明から読み取った方向です。規模
23000
株(交付株式数の訂正差異)書きぶり
断定的
どれだけ断定的に書かれているかです。この訂正が対象としている書類
適時開示行使価額修正条項付第19回新株予約権(第三者割当)の大量行使に関するお知らせ2025-07-04
どこを、どう直したか
すでに公表した書類の記載を、会社があとから直したものです。
同日中に訂正元の書類と同じ日に訂正されました(書類が示す元の開示日から算出)
この訂正2025-07-04
訂正箇所(元の書類のどこか)
2.月初からの交付株式数(株)、3.月初から行使された新株予約権の数及び発行総数に対する行使比率、5.現時点における未行使の新株予約権の数(株数)、6.発行時点からの行使状況、7.行使制限に関する状況(上場規程434条に基づく行使制限の順守状況)
訂正前
月初からの交付株式数:3,628,000株;月初から行使された新株予約権の数:36,280個(発行総数の40.4%);現時点における未行使の新株予約権の数:53,720個(5,372,000株);7月4日の行使:3,628,000株、行使価額48.7円、36,280個;行使制限に係る行使比率:10.00%
訂正後
月初からの交付株式数:3,605,000株;月初から行使された新株予約権の数:36,050個(発行総数の40.1%);現時点における未行使の新株予約権の数:53,950個(5,395,000株);7月4日の行使:3,605,000株、行使価額49円、36,050個;行使制限に係る行使比率:9.97%
変更点交付株式数は23,000株減少、行使数は230個減少、未行使数は230個(23,000株)増加、行使価額は48.7円から49円に変更、行使制限比率は10.00%から9.97%に変更
訂正の理由
提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 訂正の対象となる開示 | 行使価額修正条項付第19回新株予約権(第三者割当)の大量行使に関するお知らせ |
| 元の開示日 | 2025年7月4日 |
| 訂正箇所 | 2.月初からの交付株式数(株)、3.月初から行使された新株予約権の数及び発行総数に対する行使比率、5.現時点における未行使の新株予約権の数(株数)、6.発行時点からの行使状況、7.行使制限に関する状況(上場規程434条に基づく行使制限の順守状況) |
| 訂正内容 | 月初からの交付株式数:3,628,000株;月初から行使された新株予約権の数:36,280個(発行総数の40.4%);現時点における未行使の新株予約権の数:53,720個(5,372,000株);7月4日の行使:3,628,000株、行使価額48.7円、36,280個;行使制限に係る行使比率:10.00% → 月初からの交付株式数:3,605,000株;月初から行使された新株予約権の数:36,050個(発行総数の40.1%);現時点における未行使の新株予約権の数:53,950個(5,395,000株);7月4日の行使:3,605,000株、行使価額49円、36,050個;行使制限に係る行使比率:9.97% |
| 訂正の理由 | 提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため |
この書類が述べていない項目(1件)
業績への影響
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。提出後に、記載内容の一部に誤りがあることが判明したため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。