読む価値
38定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
悪化
会社の説明から読み取った方向です。規模
142.85
百万円書きぶり
条件付き
どれだけ断定的に書かれているかです。この期間の実績
第1四半期2022年4月1日〜2022年6月30日非連結(個別)日本基準売上高0百万円前年比 -50.0%進捗 0.0%
営業利益-545百万円
経常利益-548百万円
純利益(親会社株主帰属)-548百万円
帯の幅は売上高を基準にした各段階の大きさです。下にいくほど細くなるほど、売上のうち利益として残る割合が小さいことを表します。 点線の枠は通期予想、内側の帯がこの期間の実績です。進捗率は実績÷予想で算出したもので、第1四半期なら25%が通過点の目安です。
1株当たり当期純利益△9.75円
期末の財政状態
総資産2,281百万円
うち純資産 2,134 百万円自己資本比率 92.6%前期末比 +2.1pt
塗りつぶした部分が自己資本比率です。総資産のうち、返済のいらない自前の資金がどれだけかを表します。細い縦線が前期末の水準です。
見通しと株主還元
通期業績予想
売上高5百万円(前年比 -67.6%)
営業利益-1,635百万円
経常利益-1,635百万円
純利益-1,637百万円
年間配当予想0円 → 0円(0.0%)
業績の増減要因
新規がん免疫治療薬の創出を目指して研究開発を推進。総資産の減少は、現金及び預金が研究開発に関連する支出等で222,202千円減少したことが主な要因。
継続企業の前提に関する記載
該当事項はありません。
会計方針の変更
基準改正に伴う変更 有それ以外の変更 無見積りの変更 無修正再表示 無
重要な後発事象2022年7月1日から8月10日までの間に第15回新株予約権の一部が権利行使され、普通株式680,000株を発行、発行価額の総額は54,170千円。
減損損失当期は計上なし
特別損益の内訳当期は特別利益・特別損失ともに計上なし。前年同期は新株予約権戻入益4,455千円、減損損失2,896千円、固定資産除却損37千円を計上。
決算補足説明資料の有無無
決算説明会の有無無
期末発行済株式数57,073,100株
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 決算期区分 | 第1四半期 |
| 会計基準 | 日本基準 |
| 連結・個別の別 | 非連結(個別) |
| 対象期間 | 2022年4月1日〜2022年6月30日 |
| 売上高 | 0百万円(前年比 -50.0%) |
| 営業利益 | -545百万円 |
| 経常利益 | -548百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -548百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | △9.75円 |
| 自己資本比率 | 当期末 92.6 / 前期末 90.5 |
| 総資産 | 2,281百万円 |
| 純資産 | 2,134百万円 |
| 通期業績予想 | 売上高 5百万円(前年比 -67.6%) / 営業利益 -1,635百万円 / 経常利益 -1,635百万円 / 純利益 -1,637百万円 |
| 年間配当予想 | 0円 → 0円(0.0%) |
| 減損損失 | 当期は計上なし |
| 特別損益の内訳 | 当期は特別利益・特別損失ともに計上なし。前年同期は新株予約権戻入益4,455千円、減損損失2,896千円、固定資産除却損37千円を計上。 |
| 継続企業の前提に関する記載 | 該当事項はありません。 |
| 会計方針の変更 | 基準改正に伴う変更 有 / それ以外の変更 無 / 見積りの変更 無 / 修正再表示 無 |
| 重要な後発事象 | 2022年7月1日から8月10日までの間に第15回新株予約権の一部が権利行使され、普通株式680,000株を発行、発行価額の総額は54,170千円。 |
| 決算補足説明資料の有無 | 無 |
| 決算説明会の有無 | 無 |
| 期末発行済株式数 | 57,073,100株 |
| 業績の増減要因 | 新規がん免疫治療薬の創出を目指して研究開発を推進。総資産の減少は、現金及び預金が研究開発に関連する支出等で222,202千円減少したことが主な要因。 |
この書類が述べていない項目(15件)
売上高営業利益率営業活動によるキャッシュ・フロー投資活動によるキャッシュ・フロー財務活動によるキャッシュ・フロー現金及び現金同等物期末残高業績予想の修正配当性向株主還元方針セグメント別売上高セグメント別利益地域別売上高受注高・受注残高減価償却費連結範囲の変更期末自己株式数
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。会社は、新規がん免疫治療薬の創出を目指して研究開発を推進したと説明している。損失拡大の具体的な内訳については説明していない。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。