Komori
サンバイオ(4592)・方針再掲

アンメットメディカルニーズを満たす再生細胞薬事業

FY2017に初出。13回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2027-H1。

13記載
10年にわたる
0うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2019 – FY2027-H12017: 120172018: 120182019: 120192020: 120202021: 020212022: 320222023: 420232024: 020242025: 120252026: 12026
同じテーマの他社
アンメットニーズを満たす再生細胞薬事業1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社

このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。

全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2027-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループ(以下、当社及びSanBio, Inc.(米国カリフォルニア州オークランド市)の2社を指します。)は、アンメットメディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の細胞治療薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めてきました。」

    高いアンメットメディカルニーズを有する中枢神経系疾患を対象に、SB623の事業化を目指して研究開発を進める方針が再確認された。
  2. FY2026-H1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループは、アンメットメディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の細胞治療薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めてきました。」

    高いアンメットメディカルニーズを有する中枢神経系疾患を対象に、SB623の事業化を目指して研究開発を進める方針が再確認されている。
  3. FY2024-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループは、アンメット・メディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の再生細胞薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めました。」

    高いアンメット・メディカルニーズを有する中枢神経系疾患を対象に、SB623を通じた価値提供を目指す基本方針が再確認されている。
  4. FY2024-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループは、アンメット・メディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の再生細胞薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めました。」

    アンメット・メディカルニーズの高い中枢神経系疾患を対象に、SB623を通じた価値提供を目指す方針が再確認されている。
  5. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループは、アンメット・メディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の再生細胞薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めました。」

    高いアンメット・メディカルニーズを有する中枢神経系疾患を対象に、再生医療を通じた価値提供とSB623の事業化を目指す方針が再確認されている。
  6. FY2023再掲有価証券報告書

    「再生細胞医薬品の研究開発及び製造を営む当社グループは、「再生医療の開発を通して、患者さんをはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、再生医療分野でのグローバルリーダーを目指し、再生細胞医薬品の研究開発に取り組んでいます。」

    再生医療を通じたステークホルダーへの価値提供、グローバルリーダー志向、早期上市による患者のQOL向上という基本方針が再確認されている。
  7. FY2023-Q3再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループは、アンメット・メディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の再生細胞薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めました。」

    高いアンメット・メディカルニーズを有する中枢神経系疾患を対象に、SB623を通じた価値提供を目指す方針が再確認されている。
  8. FY2023-Q2再掲有価証券報告書

    「このような環境のもと当社グループは、アンメット・メディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の再生細胞薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めました。」

    高いアンメット・メディカルニーズを有する中枢神経系疾患を主対象として、SB623の事業化に向け研究開発を進める方針が再確認されている。
  9. FY2023-Q1再掲有価証券報告書

    「アンメット・メディカルニーズが高い中枢神経系疾患を主な対象とし、当社グループ独自の再生細胞薬SB623の事業化を目指して、研究開発を進めました。」

    高いアンメット・メディカルニーズを有する中枢神経系疾患を対象に、再生医療を通じて価値提供を目指す方針が再確認されている。
  10. FY2020再掲有価証券報告書

    「再生医療の開発を通して、患者さんをはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供する」ことをコーポレート・ミッションに掲げ、再生医療分野でのグローバルリーダーを目指し、再生細胞医薬品の研究開発に取り組んでいます。」

    再生医療を通じたステークホルダーへの価値提供、グローバルリーダー志向、早期上市による患者のQOL向上という方針が再確認されている。
  11. FY2019再掲有価証券報告書

    「再生細胞医薬品の研究開発および製造を営む当社グループは、「再生医療の開発を通して、患者様をはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供いたします。」を企業理念に掲げ、再生医療分野でのグローバルリーダーを目指し、再生細胞医薬品の研究開発に取り組んでいます。」

    再生医療を通じたステークホルダーへの価値提供、グローバルリーダー志向、早期上市・QOL向上という企業理念が再確認されている。
  12. FY2018再定義有価証券報告書

    「再生医療医薬品の研究開発および製造を営む当社グループは、「再生医療の開発を通して、患者様をはじめとしたステークホルダーの皆さまへ価値を提供いたします。」を企業理念に掲げ、再生医療分野でのグローバルリーダーを目指し、再生医療医薬品の研究開発に取り組んでいます。早期に開発品の上市を実現することにより、一日も早く患者さんのQOL(Quality of Life)向上に寄与し、豊かで幸せな社会の実現に貢献してまいります。」

    従来のアンメットメディカルニーズ充足という表現に加え、再生医療分野のグローバルリーダー、早期上市、患者のQOL向上を企業理念・方針として前面に掲げている。
  13. FY2017初出有価証券報告書

    「再生細胞薬の開発を通じて、アンメットメディカルニーズ(未だ有効な治療法がない治療ニーズ)を充たし、ステークホルダーにとっての価値を創造する」

    再生細胞薬を通じて未充足医療ニーズを満たし、ステークホルダー価値を創造することをコーポレート・ミッションとして掲げている。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サンバイオの次の決算プレビューはまだありません。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
アンメットメディカルニーズを満たす再生細胞薬事業|サンバイオ(4592)の変遷 | Komori