Komori
サンバイオ(4592)・方針再掲

研究開発を優先する無配・内部資金再投資方針

FY2017に初出。6回の記載のうち5回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

6記載
10年にわたる
1うち適時開示
Xで共有
動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2017 – FY20262017: 120172018: 020182019: 120192020: 120202021: 020212022: 020222023: 120232024: 020242025: 020252026: 2
同じテーマの他社
研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。

直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部資金全額を研究開発に充当する方針であります。」

    当期無配および翌連結会計年度も無配予定とし、内部資金を研究開発へ優先充当する方針が再確認された。
  2. 2026-03-17再掲業績予想の修正

    「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部資金全額を再投資に充当する方針であります。」

    無配と利益の研究開発への再投資方針が再確認された。
  3. FY2023再掲有価証券報告書

    「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部資金全額を研究開発に充当する方針であります。」

    当期は無配となり、翌連結会計年度も無配予定としたうえで、内部資金を研究開発へ優先充当する方針が再確認されている。
  4. FY2020再掲有価証券報告書

    「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部資金全額を研究開発に充当する方針であります。」

    当期無配に加え、翌連結会計年度も配当を実施しない予定とし、研究開発を優先する方針が再確認されている。
  5. FY2019再掲有価証券報告書

    「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部資金全額を研究開発に充当する方針であります。」

    当面無配とし、内部資金を研究開発へ優先充当する方針が再確認されている。
  6. FY2017初出有価証券報告書

    「当面は、積極的な医薬品の研究開発を進めるために無配を予定し、利益による内部資金全額を研究開発に充当する方針であります。」

    当面は配当を行わず、利益による内部資金を研究開発に充当する方針を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
サンバイオの次の決算プレビューはまだありません。 直近でこの変遷が動いたのは2026-03-17の業績予想の修正で、「再掲」でした。
報道
この変遷に結びついた報道はまだありません。記事が同じ話題に触れると、ここに日付順で並びます。
研究開発を優先する無配・内部資金再投資方針|サンバイオ(4592)の変遷 | Komori