サンバイオ(4592)・リスク再掲
日米間の国際税務リスク
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
日米税法・租税条約適用による国際税務リスク2社が書いているテーマ・逆風2社・追い風0社
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに0社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「国際税務は複雑なため、当社グループに不利となる税務事象の発生の可能性、及び将来的に当社グループに不利となる国際税務関連の税制改正が行われる可能性を否定できません。」
日米の資本・取引関係に伴う国際税務事象や税制改正による税負担増加リスクが再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「国際税務は複雑なため、当社グループに不利となる税務事象の発生の可能性、及び将来的に当社グループに不利となる国際税務関連の税制改正が行われる可能性を否定できません。」
日米の資本・取引関係に伴う国際税務事象や税制改正による税負担増加リスクが再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「国際税務は複雑なため、当社グループに不利となる税務事象の発生の可能性、及び将来的に当社グループに不利となる国際税務関連の税制改正が行われる可能性を否定できません。」
日米の資本・取引関係に伴う国際税務事象や税制改正による税負担増加リスクが再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「国際税務は複雑なため、当社グループに不利となる税務事象の発生の可能性、及び将来的に当社グループに不利となる国際税務関連の税制改正が行われる可能性を否定できません。」
日本法人と米国子会社の資本・取引関係に伴う税務事象や税制改正により、将来の税負担が増加する可能性を開示している。