サンバイオ(4592)・施策再掲
科学顧問・シニアアドバイザーを活用した開発リスク管理
FY2017に初出。4回の記載のうち2回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
科学顧問・専門家ネットワークによる開発リスク管理1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「これらのリスクに対応するため、最先端の科学的知見を有する創業科学者及び上記ネットワークとの連携体制を構築し、必要に応じて相談を行い、リスク管理に努めております。」
創業科学者及び専門家ネットワークとの連携により、技術革新や想定外の副作用に関するリスクを管理する体制が再確認されている。 - FY2020前進有価証券報告書
「また、当社グループでは、創業科学者でもある慶應義塾大学の岡野栄之教授のみでなく、元米国NIH老化研究所所長、元米国食品医薬局長官、間葉系幹細胞発見者等のネットワークを持つことにより、これらの方々の知見を開発に反映できる体制を構築しております。」
従来の科学顧問等との連携に加え、元NIH所長、元FDA長官、間葉系幹細胞発見者等を含む専門家ネットワークの活用が具体的に記載されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「これらのリスクに対応するため、最先端の科学的知見を有する創業科学者、科学顧問及びシニアアドバイザーとの連携体制を構築し、必要に応じて相談を行い、リスク管理に努めております。」
科学顧問・シニアアドバイザー等との連携により、技術革新や想定外の副作用に関するリスクを管理する体制が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「これらのリスクに対応するため、最先端の科学的知見を有する創業科学者、科学顧問及びシニアアドバイザーとの連携体制を構築し、必要に応じて相談を行い、リスク管理に努めております。」
技術革新や想定外の副作用のリスクに対し、科学顧問等との連携体制を構築している。