サンバイオ(4592)・施策再掲
再生細胞薬SB618の開発
FY2017に初出。4回の記載のうち3回が「再掲」。直近の記載はFY2023。
4記載
7年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
再生細胞薬SB618の多疾患開発1社が書いているテーマ・逆風0社・追い風1社
このテーマで動きを比べられる他社は、まだありません。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2023再掲有価証券報告書
「SB618は、これまでに、末梢神経障害、脊髄損傷を対象とした非臨床試験(In Vivo試験)で効果が示唆されており、今後、末梢神経障害、脊髄損傷、多発性硬化症などを対象に開発を進めていきます。」
SB618について、末梢神経障害・脊髄損傷・多発性硬化症等を対象に開発を進める方針が再確認されている。 - FY2020再掲有価証券報告書
「SB618は、これまでに、末梢神経障害、脊髄損傷について動物試験での効果が確認されており、末梢神経障害、脊髄損傷、多発性硬化症などを対象に開発を進めています。」
SB618を末梢神経障害、脊髄損傷、多発性硬化症等の治療薬として開発する方針が再確認されている。 - FY2019再掲有価証券報告書
「SB618は、これまでに、末梢神経障害、脊髄損傷について動物試験での効果が確認されており、末梢神経障害、脊髄損傷、多発性硬化症などを対象に開発を進めています。」
SB618について、末梢神経障害・脊髄損傷・多発性硬化症等を対象とする開発方針が再確認されている。 - FY2017初出有価証券報告書
「SB618は、これまでに、末梢神経障害、脊髄損傷について動物試験での効果が確認されており、末梢神経障害、脊髄損傷、多発性硬化症などを対象に開発を進めております。」
機能強化型・間葉系幹細胞であるSB618について、末梢神経障害、脊髄損傷、多発性硬化症等を対象に開発を進めている。