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リボミック(4591)・施策再掲

RiboARTシステムを中核とするアプタマー創薬プラットフォーム

FY2016に初出。12回の記載のうち11回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

12記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化再掲FY2016 – FY20262016: 220162017: 320172018: 020182019: 120192020: 120202021: 120212022: 120222023: 120232024: 120242025: 020252026: 12026
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全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026再掲有価証券報告書

    「当社は、抗体に継ぐ次世代新薬として期待されているアプタマー(核酸医薬の一種)に特化して医薬品の研究開発を行うバイオベンチャーです。当社は、アプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである当社独自の「RiboART System®」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboART System®を中核とするアプタマー創薬プラットフォームの位置付けを再確認している。
  2. FY2024再掲有価証券報告書

    「本システムでは、取得したアプタマーを新薬候補品となり得るように、加工プロセスによって、標的への結合力を10³~10⁴倍に増強するとともに、この技術を標準化しており、これが当社の技術的な強みと認識しております。」

    RiboARTシステムを、アプタマーの選抜・最適化から新薬候補化までを担う中核技術として再確認している。
  3. FY2024-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、抗体に継ぐ次世代新薬として期待されているアプタマー(核酸医薬の一種)に特化して医薬品の研究開発を行うバイオベンチャーです。当社は、アプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである当社独自の「RiboARTシステム」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを中核としたアプタマー創薬プラットフォームの位置付けを再確認している。
  4. FY2022再掲有価証券報告書

    「当社のコアとなる創薬技術「RiboARTシステム」は、アプタマー創薬に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等から成り、多様なプラットフォーム(本技術を応用して様々な新薬のシーズを創出する場、即ち創薬基盤)を構築しております。」

    RiboARTシステムを、特定疾患・標的に限定されない新薬シーズ創出の中核プラットフォームとする位置付けを再確認している。
  5. FY2021-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、アプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである当社独自の「RiboARTシステム」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを中核とするアプタマー創薬プラットフォームの位置付けを再確認している。
  6. FY2021-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、アプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである自社独自の「RiboARTシステム」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを中核とするアプタマー創薬プラットフォームの位置付けを再確認している。
  7. FY2020-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、抗体に継ぐ次世代新薬として期待されているアプタマー(核酸医薬の一種)に特化して医薬品の研究開発を行うバイオベンチャーです。当社は、アプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである自社独自の「RiboARTシステム」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを自社独自の創薬プラットフォームとして活用し、アプタマー創薬を行う位置付けを再確認している。
  8. FY2018-Q2再掲有価証券報告書

    「当社は、抗体に継ぐ次世代新薬として期待されているアプタマー医薬の創製に特化したバイオベンチャーです。当社は、自社開発のアプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである「RiboARTシステム」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを基盤とするアプタマー創薬事業の位置付けを再確認している。
  9. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、アプタマー創薬技術に関するプラットフォームである「RiboARTシステム(Ribomic Aptamer Refined Therapeutics System)」をベースとした創薬事業を展開している創薬プラットフォーム系バイオベンチャーであります。」

    RiboARTシステムをアプタマー創薬事業の基盤とする位置付けを継続している。
  10. FY2017-Q3再掲有価証券報告書

    「当社は、自社開発のアプタマー創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる創薬プラットフォームである「RiboARTシステム」を活用して、革新的なアプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを自社のアプタマー創薬プラットフォームとして活用する方針を継続している。
  11. FY2017-Q1再掲有価証券報告書

    「当社は、アプタマー医薬の創製に関する総合的な技術や知識、経験、ノウハウ等からなる自社開発の創薬プラットフォームである「RiboARTシステム」を活用して、アプタマー医薬の研究開発(「アプタマー創薬」)を行っております。」

    RiboARTシステムを自社の創薬プラットフォームとして活用する説明を継続している。
  12. FY2016初出有価証券報告書

    「本システムでは、取得したアプタマーを新薬候補品となり得るように、加工プロセスによって、標的への結合力を10³~10⁴倍に増強し、pM(ピコモラー、10-12モラー)未満のKd値の達成を標準化しており、これが当社の技術的な強みと認識しております。」

    SELEX法、短鎖化、化学修飾などを組み合わせ、アプタマーを医薬候補に最適化する独自基盤として説明している。
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報道
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