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リボミック(4591)・リスクアライアンス構成の更新

少数の製薬企業との提携契約への依存

FY2016に初出。7回の記載のうち1回が「再掲」。直近の記載はFY2026。

7記載
11年にわたる
0うち適時開示
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動きの推移
前進継続後退悪化その他FY2016 – FY20262016: 120162017: 120172018: 020182019: 120192020: 020202021: 120212022: 220222023: 020232024: 020242025: 020252026: 12026
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共同研究開発契約先への依存・契約終了リスク16社が書いているテーマ・逆風19社・追い風0社

テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2020年。6社中2社が悪化側に。

直近の記載が「その他」なのは、ほかに0社。

尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている16社のうち14社を表示しています。上の文は16社すべてから計算しています。
全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
  1. FY2026アライアンス構成の更新有価証券報告書

    「創薬支援事業では、当社が保有するアプタマー創薬基盤技術を活用し、製薬企業等との共同研究を通じて創薬活動を支援しております。共同研究により得られた研究成果やノウハウを基に、創薬支援技術の高度化及び提供領域の拡大を図るとともに、研究受託収入や契約一時金等の獲得を通じた早期の収益化を目指しております。」

    提携構成は、従来の製薬企業との共同研究に加え、創薬企業・化学企業・韓国バイオ医薬品企業との基盤技術共同研究へ広がっている。
  2. FY2023-Q2共同研究契約の終了有価証券報告書

    「2021年2月、あすか製薬株式会社と、産婦人科領域で重要な役割を担う特定のホルモン受容体を標的とした創薬研究開発に関する複数年間の共同研究開発契約を締結し、共同研究を進めてまいりましたが、共同研究開発契約に定めた研究ステップの期間が満了したことに伴い、両社協議の上、本共同研究開発を終了することを決定いたしました。」

    アライアンス構成について、あすか製薬との共同研究開発契約が終了したことを開示している。
  3. FY2022アライアンス構成の更新有価証券報告書

    「現在の当社のアライアンス状況は、以下の通りです。」

    ライセンス・アウト済み品目をRBM-004とRBM-007、主な共同研究をビタミンC60バイオリサーチ株式会社とあすか製薬株式会社と整理している。
  4. FY2021アライアンス構成の更新有価証券報告書

    「現在の当社のアライアンス状況は、以下の通りです。」

    当事業年度のアライアンス状況として、ライセンス・アウト済み品目はRBM-004とRBM-007、主な共同研究はビタミンC60バイオリサーチ株式会社とあすか製薬株式会社と整理され、提携構成が更新された。
  5. FY2019主要提携契約の構成変化有価証券報告書

    「当社は大塚製薬株式会社と協議の上、2019年5月付でライセンス契約を終了すると同時に、本品の当社による事業化(事業化後の大塚製薬株式会社へのロイヤリティー支払いを含む)に関する覚書を締結しました。」

    大塚製薬とのRBM-001ライセンス契約が終了し、当社による事業化と将来のパートナー選定へ移行した。提携契約への依存関係の構成が変化している。
  6. FY2017再掲有価証券報告書

    「当社は、現時点で、特定の製薬企業との限られた少数の共同研究契約及びライセンス契約を主軸とする事業計画を有しております。」

    大正製薬、アステラス製薬、藤本製薬、大塚製薬等との提携契約を軸とする事業計画への依存を引き続きリスクとしている。
  7. FY2016初出有価証券報告書

    「当社は、現時点で、特定の製薬企業との限られた少数の共同研究契約及びライセンス契約を主軸とする事業計画を有しております。」

    大塚製薬、大正製薬、藤本製薬等との契約終了・方針変更・開発遅延が事業に影響する可能性を示している。
一緒に動いた変遷

この会社のほかの変遷で、同じ書類の中で同じ向きに2回以上動いたものはありません。

次にこの変遷が動くとき
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報道
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