リボミック(4591)・方針再掲
研究開発資金を優先し当面は無配とする方針
FY2016に初出。8回の記載のうち7回が「再掲」。直近の記載はFY2026。
8記載
11年にわたる
0うち適時開示
動きの推移
同じテーマの他社
研究開発資金を優先した無配方針36社が書いているテーマ・逆風8社・追い風19社
テーマ全体が最も大きく悪化側へ動いたのは2025年。19社中2社が悪化側に。
直近の記載が「再掲」なのは、ほかに31社。
尾根=前進を書いた年、谷=悪化を書いた年。奥ほど前向きな会社。 ドラッグで回転、スクロールで拡大、右ドラッグで移動。スマホは2本指で回転・拡大(1本指はページのスクロール)。
比べている36社のうち14社を表示しています。上の文は36社すべてから計算しています。全記録提出書類・適時開示・報道、新しい順
- FY2026再掲有価証券報告書
「当社は設立以来配当を実施しておりません。また、研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、当面は配当を行わない方針であります。」
研究開発資金の確保を優先し、当面無配とする方針を再確認している。 - FY2022再掲有価証券報告書
「当社は設立以来配当を実施しておりません。また、研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、当面は配当は行わない方針であります。」
研究開発資金の確保を優先し、当面無配とする方針を再確認している。 - FY2021-Q3再掲有価証券報告書
「当第3四半期会計期間末において保有している有価証券は、第15回新株予約権等により調達した資金の一部について、研究開発への充当時期まで、一定以上の格付けが付された金融商品で元本が毀損するリスクを抑えて運用することを目的としたものです。」
研究開発に充当するまでの資金を、元本毀損リスクを抑えた金融商品で運用する方針を再確認している。 - FY2020-Q1再掲有価証券報告書
「なお、当第1四半期会計期間末において保有している有価証券は、保有する資金を、研究開発への充当時期まで、適切な格付けを得た安全性の高い金融商品で運用することを目的としたものです。」
研究開発に充当するまでの資金を安全性の高い金融商品で運用する方針を再確認している。 - FY2018-Q2再掲有価証券報告書
「なお、当第2四半期会計期間末において保有している有価証券は、保有する資金を、研究開発への充当時期まで、適切な格付けを得た安全性の高い金融商品で運用することを目的としたものです。」
研究開発に充当するまでの資金を安全性の高い金融商品で運用する方針を再確認している。 - FY2017再掲有価証券報告書
「当社は設立以来配当を実施しておりません。また、当面は内部留保の充実に努め、研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発資金の確保を優先し、当面無配とする方針を再確認している。 - FY2017-Q2再掲有価証券報告書
「保有する資金を、研究開発への充当時期まで、適切な格付けを得た安全性の高い金融商品で運用することを目的としたものです。」
研究開発資金を優先的に確保する方針に関連し、充当時期まで安全性の高い金融商品で運用する方針を具体的に示している。 - FY2016初出有価証券報告書
「当面は内部留保の充実に努め、研究開発活動の継続的な実施に備えた資金の確保を優先し、配当は行わない方針であります。」
研究開発継続に必要な資金確保を株主還元に優先させ、将来の配当は業績・財政状態を勘案して検討するとしている。