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その他開示4591リボミック医薬品

国内第II相臨床長期投与試験における用法・用量の変更(1 mg/kg週1回投与)と安全性に関するお知らせ

umedaptanib pegolの国内第II相長期投与試験で、1年以上投与した被験者を対象に、投与方法を1 mg/kgの週1回皮下投与へ変更した。最初に変更した被験者では、変更後3か月時点まで新たな安全性上の懸念は確認されていない。

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規模
1
mg/kg週1回
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発表された内容

umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
適用分野(この発表が対象とする用途)

軟骨無形成症(ACH)の小児患者(5~14歳)を対象とする治療・臨床試験

会社が数字で示したこと
定量的な効果

1 mg/kgを週1回皮下投与へ変更後、最初の被験者で3か月時点まで新たな安全性上の懸念なし

利用実績

国内第II相臨床試験完了者12名のうち11名が長期投与試験に参加、7名が継続中、3名が1 mg/kg週1回投与へ移行(いずれも現在時点)

受賞名・認証名

希少疾病用医薬品指定

授与・認証機関

厚生労働省

業績への影響

2027年3月期通期業績に与える影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
適用分野軟骨無形成症(ACH)の小児患者(5~14歳)を対象とする治療・臨床試験
受賞名・認証名希少疾病用医薬品指定
授与・認証機関厚生労働省
定量的な効果1 mg/kgを週1回皮下投与へ変更後、最初の被験者で3か月時点まで新たな安全性上の懸念なし
利用実績国内第II相臨床試験完了者12名のうち11名が長期投与試験に参加、7名が継続中、3名が1 mg/kg週1回投与へ移行(いずれも現在時点)
業績への影響2027年3月期通期業績に与える影響はない
この書類が述べていない項目(11件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日提供開始日登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

国内第III相臨床試験(WAKABA試験)と同じ用法・用量で長期安全性を評価し、WAKABA試験の安全性情報を先行して補完するため。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
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