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The International Skeletal Dysplasia Society 国際会議での登壇発表のお知らせ

当社のumedaptanib pegol(抗FGF2アプタマー)による軟骨無形成症の第2相臨床試験結果が、ISDS国際会議の口頭発表に採択された。2026年8月28日に代表取締役社長がカナダ・トロントで発表する予定。

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発表された内容

umedaptanib pegol(抗FGF2アプタマー)
適用分野(この発表が対象とする用途)

軟骨無形成症(achondroplasia、ACH)、骨格形成不全・骨格異形成

提供開始日2026年8月28日(予定、口頭発表日)
相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係

当社の第2相臨床試験結果をISDS国際会議で口頭発表する関係。資本・人的関係の記載はない。

相手先International Skeletal Dysplasia Society(ISDS)

1999年にスイス・チューリッヒで設立された、骨格形成不全および骨格異形成の分野における科学的進歩を促進する国際的な組織。ACHを含む疾患の薬理学的、遺伝学的、生化学的、医学的研究、医薬品開発、臨床研究等を扱う。2年おきに年次総会を開催する。

拠点(この発表が示した場所)

Sick Kids Peter Gilgan Centre for Research and Learning, Toronto(カナダ)

この発表で、会社は契約金額・提供価格・業績への影響のいずれにも触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

International Skeletal Dysplasia Society(ISDS)国際会議の案内URL(https://www.isds.ch/index.php?page=isds-2026-meeting)

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名umedaptanib pegol(抗FGF2アプタマー)
相手先International Skeletal Dysplasia Society(ISDS)
相手先の概要1999年にスイス・チューリッヒで設立された、骨格形成不全および骨格異形成の分野における科学的進歩を促進する国際的な組織。ACHを含む疾患の薬理学的、遺伝学的、生化学的、医学的研究、医薬品開発、臨床研究等を扱う。2年おきに年次総会を開催する。
当社との関係当社の第2相臨床試験結果をISDS国際会議で口頭発表する関係。資本・人的関係の記載はない。
提供開始日2026年8月28日(予定、口頭発表日)
適用分野軟骨無形成症(achondroplasia、ACH)、骨格形成不全・骨格異形成
拠点所在地Sick Kids Peter Gilgan Centre for Research and Learning, Toronto(カナダ)
出典International Skeletal Dysplasia Society(ISDS)国際会議の案内URL(https://www.isds.ch/index.php?page=isds-2026-meeting)
この書類が述べていない項目(10件)
契約金額提供価格契約締結日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点の規模定量的な効果利用実績業績への影響

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

ISDS国際会議での発表機会を得たことについて、当社の非臨床および臨床試験への取組みが評価されたものと考えている。

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