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発生事実4591リボミック医薬品

軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験における第一例目の症例登録のお知らせ

リボミックが、umedaptanib pegolを使った軟骨無形成症向け国内第III相臨床試験で、第一例目の被験者登録を完了した。今後は国内複数施設で登録を進めるが、2027年3月期通期業績への影響はない。

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軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第Ⅲ相臨床試験における第一例目の症例登録

対象となる主体

株式会社リボミック(提出会社)

対象拠点・対象製品

umedaptanib pegol(RBM-007)、軟骨無形成症の小児患者(2~14歳)を対象とする国内第Ⅲ相臨床試験

この開示2026年7月2日
業績への影響額

金額は記載されていない(2027年3月期通期業績への影響はありません)

業績予想への影響

2027年3月期通期業績に与える影響はありません

今後の見通し

今後、国内複数施設での症例登録を加速させ、臨床的価値の検証を進め、日本発の医薬品創製の実現に向けた取り組みを一層推進する。

発生した事象
項目内容
事象の名称軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第Ⅲ相臨床試験における第一例目の症例登録
対象となる主体株式会社リボミック(提出会社)
対象拠点・対象製品umedaptanib pegol(RBM-007)、軟骨無形成症の小児患者(2~14歳)を対象とする国内第Ⅲ相臨床試験
業績への影響額金額は記載されていない(2027年3月期通期業績への影響はありません)
業績予想への影響2027年3月期通期業績に与える影響はありません
今後の見通し今後、国内複数施設での症例登録を加速させ、臨床的価値の検証を進め、日本発の医薬品創製の実現に向けた取り組みを一層推進する。
この書類が述べていない項目(19件)
発生日認知日・通知受領日原因計上する会計期間訴訟・手続きの種類裁判所・当局原告被告提訴日・処分日請求額・課徴金額回収不能または回収遅延のおそれが生じた債権の額停止した業務再開予定日調査体制再発防止策役員の責任異動前の議決権所有割合異動後の議決権所有割合続報の予定

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会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

第一例目の被験者登録を、開発パイプラインの着実な前進を示す重要なマイルストーンと位置付けているため。今後、国内複数施設で症例登録を加速し、臨床的価値の検証を進めるとしている。

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