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その他開示4591リボミック医薬品

軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験:実施医療機関拡充(6施設)のお知らせ

umedaptanib pegolの国内第III相臨床試験で、治験審査委員会の承認を得た実施医療機関が累計6施設となり、患者登録が可能になった。今後は実施医療機関を合計16施設まで拡充する予定。

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規模
6
施設(IRB承認済み・患者登録可能)
書きぶり
条件付き
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発表された内容

umedaptanib pegol(RBM-007)
適用分野(この発表が対象とする用途)

軟骨無形成症(ACH)の小児患者(2~14歳)を対象とする国内第III相臨床試験

会社が数字で示したこと
利用実績

患者登録が可能になった実施医療機関が累計6施設

受賞名・認証名

希少疾病用医薬品指定

授与・認証機関

厚生労働省

拠点(この発表が示した場所)

実施医療機関の所在地を図示(個別所在地は本文記載なし)

累計6医療機関でIRB承認、今後合計16施設に拡充予定
業績への影響

2027年3月期通期業績に与える影響はない

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

出典(会社が根拠として挙げた資料)

2026年3月18日付の当社開示『軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験治験申請のお知らせ』

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名umedaptanib pegol(RBM-007)
適用分野軟骨無形成症(ACH)の小児患者(2~14歳)を対象とする国内第III相臨床試験
受賞名・認証名希少疾病用医薬品指定
授与・認証機関厚生労働省
拠点所在地実施医療機関の所在地を図示(個別所在地は本文記載なし)
拠点の規模累計6医療機関でIRB承認、今後合計16施設に拡充予定
利用実績患者登録が可能になった実施医療機関が累計6施設
業績への影響2027年3月期通期業績に与える影響はない
出典2026年3月18日付の当社開示『軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験治験申請のお知らせ』
この書類が述べていない項目(9件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日提供開始日登録番号・有効期限定量的な効果

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

希少疾患で患者数が限られ、成長過程にある小児患者を対象とするため、専門性と慎重な対応が求められること。日本全土をカバーするため、今後合計16施設に拡充する予定。

このページの読み方

これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。
軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験:実施医療機関拡充(6施設)のお知らせ|リボミック(4591)の適時開示 | Komori