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軟骨無形成症治療薬(umedaptanib pegol)の国内第III相臨床試験におけるIRB(治験審査委員会)承認のお知らせ

umedaptanib pegolの軟骨無形成症小児患者向け国内第III相臨床試験について、実施医療機関の一つでIRB承認を取得した。今後は各施設の承認を進め、最初の被験者登録に向けて準備する段階に移った。

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発表された内容

umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
適用分野(この発表が対象とする用途)

軟骨無形成症(ACH)の小児患者(2~14歳)を対象とする治療薬の臨床試験

業績への影響

2027年3月期通期業績予想値に変更なし

会社は契約金額・提供価格には触れていません。

発表された内容
項目内容
対象製品・サービス名umedaptanib pegol(RBM-007、抗FGF2アプタマー)
適用分野軟骨無形成症(ACH)の小児患者(2~14歳)を対象とする治療薬の臨床試験
業績への影響2027年3月期通期業績予想値に変更なし
この書類が述べていない項目(15件)
相手先相手先の概要当社との関係契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関登録番号・有効期限拠点所在地拠点の規模定量的な効果利用実績出典

会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。

会社が挙げている理由

会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。

本試験の最初の被験者登録(FPI)に向けた最終準備段階へ移行し、早期の症例登録開始を目指すため。

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