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条件付き
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RBM-006(抗オートタキシンアプタマー)umedaptanib pegol
適用分野(この発表が対象とする用途)
緑内障滲出型加齢黄斑変性糖尿病網膜症硝子体網膜症
会社が数字で示したこと
定量的な効果
マウス糖尿病網膜症モデルにおいて眼底出血を顕著に抑制
相手先と当社の関係
リボミック4591
当社との関係
東京大学医学部眼科学教室とは共同研究を実施している。製薬企業等とは、今後パートナーリングによる事業化を検討する予定。
相手先東京大学医学部眼科学教室製薬企業等
東京大学医学部眼科学教室については、名称以外の概要は記載されていない。製薬企業等は類型で示され、個別名称は記載されていない。
登録番号・有効期限
特願 2026-002511
業績への影響
2026年3月期業績への影響はない
会社は契約金額・提供価格には触れていません。
出典(会社が根拠として挙げた資料)
Clin Ophthalmol. 2023 Jul 17;17:2013-2025.
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 対象製品・サービス名 | RBM-006(抗オートタキシンアプタマー)、umedaptanib pegol |
| 相手先 | 東京大学医学部眼科学教室、製薬企業等 |
| 相手先の概要 | 東京大学医学部眼科学教室については、名称以外の概要は記載されていない。製薬企業等は類型で示され、個別名称は記載されていない。 |
| 当社との関係 | 東京大学医学部眼科学教室とは共同研究を実施している。製薬企業等とは、今後パートナーリングによる事業化を検討する予定。 |
| 適用分野 | 緑内障、滲出型加齢黄斑変性、糖尿病網膜症、硝子体網膜症 |
| 登録番号・有効期限 | 特願 2026-002511 |
| 定量的な効果 | マウス糖尿病網膜症モデルにおいて眼底出血を顕著に抑制 |
| 業績への影響 | 2026年3月期業績への影響はない |
| 出典 | Clin Ophthalmol. 2023 Jul 17;17:2013-2025. |
この書類が述べていない項目(9件)
契約金額提供価格契約締結日提供開始日受賞名・認証名授与・認証機関拠点所在地拠点の規模利用実績
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会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。RBM-006は既存の抗ATXアプタマーを上回る活性と短い鎖長を持ち、マウス糖尿病網膜症モデルで眼底出血を顕著に抑制したため。会社は、糖尿病網膜症に対する新たな治療ニーズを満たす新薬となる可能性が高いと考えている。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。