読む価値
51定例
0〜100。会社の良し悪しではなく、読む価値の大きさです。向き
改善
会社の説明から読み取った方向です。規模
81
百万円書きぶり
確定を避けている
どれだけ断定的に書かれているかです。修正された予想
2026年3月期・通期前回予想の公表 2025年5月13日売上高—→3百万円
—
営業利益-1,357→-1,317百万円
+2.9%
経常利益-1,350→-1,269百万円
+6.0%
親会社株主に帰属する当期純利益-1,351→-1,277百万円
+5.5%
1株当たり当期純利益-30.31→-23.52円
+22.4%
棒の長さは、この書類で最も大きく動いた項目を基準にした相対的な変化幅です。 点線の増減率は、会社が率を示していないため、公表された2つの数値から算出したものです。
修正の理由
DDSにおける核酸医薬の送達技術開発の成功と共同研究契約による事業収益の計上、RBM-006プロジェクトの進捗による研究開発費の一部削減、希少疾病用医薬品等試験研究助成金および東京大学との社会連携講座終了に伴う受取返還金の営業外収益計上。
前期実績事業収益2百万円、営業利益△1,050百万円、経常利益△1,014百万円、当期純利益△1,018百万円、1株当たり当期純利益△25.21円(2025年3月期)
| 項目 | 内容 |
|---|---|
| 売上高 | 非開示 → 3百万円 |
| 営業利益 | -1,357百万円 → -1,317百万円 |
| 経常利益 | -1,350百万円 → -1,269百万円 |
| 親会社株主に帰属する当期純利益 | -1,351百万円 → -1,277百万円 |
| 1株当たり当期純利益 | -30.31円 → -23.52円 |
| 対象決算期 | 2026年3月期 |
| 対象期間 | 通期 |
| 前回予想の公表日 | 2025年5月13日 |
| 前期実績 | 事業収益2百万円、営業利益△1,050百万円、経常利益△1,014百万円、当期純利益△1,018百万円、1株当たり当期純利益△25.21円(2025年3月期) |
| 修正の理由 | DDSにおける核酸医薬の送達技術開発の成功と共同研究契約による事業収益の計上、RBM-006プロジェクトの進捗による研究開発費の一部削減、希少疾病用医薬品等試験研究助成金および東京大学との社会連携講座終了に伴う受取返還金の営業外収益計上。 |
この書類が述べていない項目(3件)
特別損失の内容と金額配当予想の修正連結・個別の別
会社がこの書類で述べていない項目です。空欄にしたり、他の資料や推測で補ったりはしません。
会社が挙げている理由
会社自身の説明です。数値から推測したものではありません。DDSにおける核酸医薬の送達技術開発の成功と核酸医薬開発企業との共同研究契約により事業収益を計上するため。また、RBM-006プロジェクトの非臨床開発の進捗により研究開発費の一部を削減できる見込みであること、希少疾病用医薬品等試験研究助成金および東京大学との社会連携講座終了に伴う受取返還金を営業外収益に計上するため。
このページの読み方
これは書類そのものではありません会社が提出した開示をKomoriが読み、要約しています。数値は会社が述べたとおりで、監査を受けたものではありません。
重みは評価ではありません会社が市場に伝えていた内容をどれだけ変えるかを測ったものです。株式に対する見方ではありません。
訂正されることがあります会社が同じ開示を出し直した場合、このページは訂正後の内容から作り直され、訂正番号が繰り上がります。